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【LANDLIC JAPAN】細部までこだわったデザインの各種パーツを高品質素材で実現!

優れたデザインに高い実用性をプラスすることで、ランドクルーザーオーナーへ満足度の高いカスタムパーツを提供しているのがランドリック・ジャパン。独自性の高いデザインを採用し、新しいカスタムトレンドを構築してる点も注目だ!

ルーフラックの完成形ともいえるランドラックが登場

他にはない新しいデザインを積極的に採用することで、オリジナリティの高いカスタムパーツをリリースしているのがランドリックジャパンだ。

人気のマッドフラップは、サンド、オリーブ、グレー、ブラックというアースカラーをいち早く採用したことで、オーバーランドスタイルなどにもマッチさせることに成功している。フロントのスキッドプレートには、マーカーランプをインストールするという独自性を主張し、ランドリックのフロントアンダーパネルだけでしか見られないスタイリングを構築している。角目ヘッドライト下のパネルのカラード化も、ランドリックの先駆けカスタムのひとつ。ノーマルのハニカムデザインだど、虫などが付着した場合に洗車しにくいという難点を解消しつつ、ロールスロイスファントムのようなフェイスデザインとすることが特徴的なアイテムだ。

そしてついにリリースが決定したのがランドラックだ。ランドクルーザー250専用設計のオリジナルのルーフラックで、プレートタイプの床面は大型コンテナを4個積載可能とした。サイドプレートにはLEDランプやスコップなどが装着でき、本体はφ50サイズの軽量なアルミ製。取り付けにボディ加工は不要のボルトオンタイプ。ランドリックがリリースするルーフラックの完成形とも言えるのがこのランドラックで、実用性とデザイン性を高次元で融合させたアイテムだ。

ホイールはRAYSのTEAM DAYTONA D9(8.5J×18)、タイヤはBFGoodrichのALL-TERRAIN T/A KO3でサイズは275/65R18。車高は、LANDLICが開発中のオリジナルコイルで40㎜アップを実施している。

LANDLIC ランドラック/220,000円 LED4灯/14,300円

ついにランドリックの真骨頂ともいえるオリジナルルーフラックのランドラックがリリースされる。ランクル250専用デザインで、ルーフレールとルーフ形状に合わせたスタイリッシュなルーフラック。軽量なアルミ製とし、積載性や固定のしやすさなも十分に考慮されている。またLEDマーカーセットを別売りで用意。

LANDLIC ファントムパネル/14,080円

ヘッドライト下のハニカム部に装着するファントムパネル。フロントマスクの印象をシャープに変えつつ、ハニカム部に虫が付着し、清掃がしにくいという難点から解放される。パネルは純正カラーにペイント済みの4色(プラチナホワイトパールマイカ・サンド・アバンギャルドブロンズメタリック・スモーキーブルー)をリリースしている。

LANDLIC フロントアンダーパネル/35,200円 オプションLED4灯/14,300円

車高が低く見えないデザインとしたスキッドが、LANDLICフロントアンダーパネル。表面にアルマイト処理を施したアルミ製となる。オプションとしてIPF製のLEDマーカーを装着できることも大きなポイントで、アンダーパネルにマーカーが付く新しいスタイルを実現。このLEDマーカー、4灯または5灯の選択ができる。

LANDLIC リアアンダーパネル/16,500円

スタイリッシュなリアスタイルを演出するリアアンダーパネル。フロントアンダーパネルと共通のデザインテイストとし、素材は軽量なアルミ製。これにLC250のグリルデザインを模したスクエアデザインを、レーザーカットで実現。純正マフラーのほか、ガナドールの左出し、左右出しマフラーとの同時装着も可能だ。

LANDLIC マッドフラップ/27,500円(4枚セット)

ランドリックを代表するアイテムのひとつが、アースカラーのマッドフラップ。サンド、オリーブ、グレー、ブラックというカラーをマッドフラップに採用し、高い人気を博している。形状を保つハンガー&ワイヤー付きだ。

LANDLIC ドアプロテクト/8,580円

ドアハンドルの内側をスタイリッシュにガードするドアプロテクト。ドアハンドルを外さず、貼り付けるだけの簡単装着が可能。あらゆるボディカラーにマッチするカーボン、柄グレーのほか、迷彩OLIVE、迷彩SANDもラインナップする。

LANDLIC スマホラック/6,050円

ステアリングとナビモニターの間に装着するスマートフォンホルダーラック。視認性と操作性を考慮し、スマホをベストな位置にセットできるアイテム。特にスマホをカーナビとして使う機会が多い人は、縦置きで使うことで視認性も良く、便利に使用できる。