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【Am’z Studio】たくさんの笑顔を全国に届ける充実のラインナップがそろい踏み!

星の数ほどあるデリカ用のカスタムパーツ。しかし車検や部品同士の干渉などを考えると一般ユーザーが自由に選ぶのは実は難しい。さらに装着コストや納車後のメンテナンスなどを含めるとハードルはさらに上がる。そうした心配をせずに乗れるのがスマイルモータースのクルマだ。
同社のラインナップの中でも一番人気はデリカD:5。このモデルは「アウトドアパッケージ」。同社オリジナルのサスペンションでリフトアップしつつ、フロントバンパーやルーフラック、マッドフラップを装着。ホイールは17インチをチョイスしてグリルとマッチしたスタイルとされている。
いま注目を集めているトライトンもスマイルモータースのコンプリートカーラインナップに追加された。タイヤ&ホイールはBFGの275/70R17とワークのマイスターS1 1ピースSUVでワークホースであるトライトンの無骨さに磨きをかけている。サスペンションはコルトスピード製のキットに交換して約40㎜リフトアップし、車体姿勢とスタイリングを最適化。リアデッキには電動シャッターのトノカバーを装着し利便性を高めている。
一方デリカミニはリフトアップやタイヤ&ホイールの交換に加えてペイントワークとボンネットステッカーを施工し個性的なスタイリングを完成させている。スタイルと実用性を兼ね備えたこの3台。安心してかっこいいクルマに乗りたいなら、要チェックとなることは間違いない!

デリカD:5

近年のカスタムトレンドといえばマーカーランプのインストール。とくに昨年からはランプだけを取り付けるのではなく、専用設計のパネルでインストールするのが主流となっている。このD:5にはKADDISのルーフマーカーランプとジェップセンのグリルという合わせ技を採用し、スタイリッシュなコーディネイトがなされている。

スマイルモータースが得意とするカスタムのひとつがセンス溢れるペイントワーク。このD:5ではフォグランプのベゼルやサイドパネルに加えて、グリルとオーバーフェンダーなどの社外パーツをグロスブラックで統一。さらにリアのコンビランプにはスモークテールレンズカバーを装着しカスタムしている。

フロントには同社のコンプリートでは定番となるオートフラッグスの「ゴクブト-R」を装着。またルーフにはWeedのクロスロードルーフラック、リアにはジャオス製のラダーとガードも装備し4WDらしいワイルドさを演出している。

コイルスプリングで1.2インチリフトアップ。程よい車高アップ量は乗り心地や乗降性を考えた結果、導き出された数値だ。ショックは純正を用いているのでコストパフォーマンスも高いサスとなっている。

ブランドロゴをあしらったオリジナルマッドフラップは4WDらしさが増す人気アイテム。3㎜のEVAとステンレスプレートにより耐久性にも優れるほか、ボディや後方への飛び石も防いでくれる。

ジェップセン製のグリルに合わせホイールはブラックライノ・キャリコの17インチを装着。265幅のタイヤで存在感も抜群だ。またサイドパネルとオーバーフェンダーは同色でペイントしている。

マフラーにはスマイルモータースオリジナルのマフラーカッターを装着。さりげないカスタムだが、その有無で大きな違いを生むポイントだ。

デリカミニ

「アウトドア仕様」のデリカミニにはオートフラッグス製のバンパー&ラックを装着。サスはコルトスピード製で1インチの車高アップ。さらに前後のパネルにはペイントワークを施し、ボンネットにはステッカーも貼って個性的なスタイルとしている。

トライトン

コンセプトは街に似合う無骨さ。そこでホイールは無骨なワークマイスターS1 1ピースSUVを選択。サスペンションはコルトスピード製の40㎜アップキットに交換し、スタイルと優れた走行性を実現。グリルはTGS製に交換し、上質さとスポーティーさもプラスする。一方デッキには電動シャッター(写真は手動)を装備し利便性も追求している。

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