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「マットサービスファクトリー」世界に1台の自分だけのオリジナルジムニー!MATでジムニーを購入すると驚きの特典があるので見逃すな!

これからジムニーを購入しようと思っているが、最初から色々なカスタムをしたいと思っている人は多いだろう。すでに購入&納車された人は悔しい思いをするかもしれないが、大阪にあるマットサービスファクトリー(以下MAT)では、JB64&74の新車をMATで購入した人限定で、エクステリアカラー/ルーフカラー/サスペンション/ナビといった、様々なカスタムセットを設定中だ。
ここまでは他店でも聞く話かもしれないが、マットサービスファクトリーではどれか1つだけ選んだ場合、何と追加費用0円でカスタムできてしまう!カスタムに全く興味がなくても、0円でナビが装着できるのなら、選ばない理由は全く見当たらない。もちろん購入には条件があり、申込金が必要。全国どこに住んでいても購入は可能だが、納車はMATまで取りに行く必要がある。また、車両本体の値引きは一切ない。
とはいえ、0円でカスタムできるのは非常に魅力的だし、グレードを問わずスズキ純正色ならどんな色にでも変更可能。大げさなリフトアップを行なわなくても、色を変えるだけで自分だけのジムニーに仕上げることが可能なのだ。
カスタムセット以外にもインテリアからエクステリア、チューニングパーツまで様々なアイテムの追加も可能。世界に1台だけの自分だけのオリジナルジムニーに乗ることもMATなら可能だ。

後席を畳んだ時に、置き場所に困るヘッドレストを綺麗に収納できるホルダー。運転席から後方の視界を妨げないように、運転席側にセットしているのも理由があるのだ。
シートの分割方式に合わせたラゲッジマットもMATのオリジナルアイテム。ブラックの他に数量限定でグレーとグリーンの2色を発売中。荷物の横滑りや、内装がキズつくのを防ぐので、最初から装着しておきたい。
スズキ純正部品を使用して、レインモールをブラックにアレンジ。ボディと屋根が同色の場合、ワンポイントアクセントとして非常に効果的。残念ながら部品が長く大きので、通販には対応していない。
カーボン調のドアミラーカバーやアンテナカバーもMATでは発売中。柔らかい素材を使ったドアハンドルアンダープロテクターなど、小物も充実しているのでDIYでもカスタムを楽しめる。
リヤタイヤと背面タイヤのセンター部分をカバーする、ホイールセンタープレート。コレ1つで愛車の雰囲気が格段にオシャレになる。
ジムニーの縦グリルをイメージしたシンプルな形のドリンクホルダー。ウインカーレバーと干渉しないのもポイント。使う人のことを考えて設計している。
ジムニーに乗っていても、オフロードを走らない人は意外にも多い。また、一般的なコンプリートカーは50㎜以上リフトアップする物がほとんど。そこでMATでは敢えてオンロードの快適性を重視し、30㎜だけリフトアップするマルチアクションコイルを発売中。デモカーには操縦安定性だけでなく快適性も追求したオリジナルの車高調式ショックアブソーバーをセット。ワンランク上の乗り味が体感できる。
カスタムセットのナビのみ場合(他カスタムなしの場合)は、7インチフルセグの場合0円で装着可能。8インチの場合は3万円。9インチだと6万円で装着可能。カラードなど、他のセットと組み合わせた場合、7Vフルセグは10万円/8Vフルセグは13万円/9Vフルセグは16万円でどちらのセットも装着可能と、非常にリーズナブルだ。
季節を問わず、本当にマルチパーパスな使い方をしたいなら…ということで、タイヤはオールシーズンタイプのミシュランCROSS CLIMATE SUVをチョイス。オンロードから雪道まで、コレ1つでカバー可能。ホイールはWORKのガルバトレで、ゴールドのディスクにブラックピアスがよく似合う。

自由自在に色が変えられるカラードバンパー&グリル

ノーマルの前後バンパーやグリルは樹脂の素地がむき出しのまま。それが好きなら話は別だが、もう少し上品さや高級感が欲しい人もいるだろう。そこでオススメしたいのがボディ同色のカラードセット。前後バンパー、フロントグリル、ドアミラーを塗装しさらにMATのフロアマットが付属。通常価格14万円の所、新車と同時購入なら0円!さらにシエラの場合、オプションでオーバーフェンダー&サイドシルも同色塗装が可能。ジムニーではMATのオリジナルエアロフェンダーカバーが、同色塗装を施して45,000円で装着する事も可能だ。

XCグレードの一部しかブラックのルーフを選べないが、MATならスズキ純正色ならグレードもボディ色も関係なし!カスタムの一例だが、旧型ハスラーの特別仕様車ワンダラーと同じ色にルーフをペイントしたのがこちらの車両。さしずめジムニー・ワンダラーも制作可能と言う訳だ。