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FLEX

  • 最新デモカー
全国各地の拠点から欲しい四駆を探し「理想のカタチ」にしてくれるパートナー
日本全国で、ランクルの新車・中古車販売を手掛けているFLEX。昨年は新たに石川・南大阪・横浜町田インターの3カ所に店舗がオープンし、そのネットワークを更に充実させている。 FLEXの最大の魅力といえば、やはり圧倒的な在庫量。歴代のランクルシリーズやFJクルーザーはもちろんのこと、期間限定で復活したランクル70の新車・登録済み車も多数取り揃えているので「今スグ70に乗りたい!」という人は、ディーラーよりもFLEXに向かった方が近道かもしれないぞ! また、カスタマイズやドレスアップも得意としており、購入時にリフトアップすることもお手の物。店頭にはノーマルはもちろん、カスタム済みの車両も多数並んでいるので、自分が目指すスタイルをイメージしやすいのもありがたい。しかも、単なるパーツを装着した車両ではなく、メーカーがラインアップしていないモデルを新たに創り出すこともあるのだ。例えば80や95プラドの場合、装備が充実したグレードはワイドボディしか存在しないが、敢えてフェンダーレスを制作するほど。 それらのノウハウを蓄積させ、昨年新たな試みを発表! 詳細は次ページで解説するが、今までにない新しいクルマの選び方と言えよう。すべての人に「愛車」をというテーマを掲げるFLEX。単なる移動手段ではなく、自分の人生における相棒と思えるクルマ。FLEXなら、きっとそんな愛車に出会えることだろう。
  • 全国各地で開催されるカーショウにデモカーを展示

    毎年、年始の東京オートサロンを皮切りに、各地で開催されるカスタマイズカーのイベント。FLEXではそれらにも積極的にデモカーを出展している。最新モデルも惜しみなくカスタムし、時代の先端を突き進む。また、デモカーを華やかに彩る、通称「蒼天使」と呼ばれるFLEXガールズはステージの度に衣装が変わるので、こちらも一見の価値あり! ちなみにイベントのない時期にはFLEX各店でデモカーは展示されているので、イベントは遠くて行けない&じっくり見たいという人は、お近くのFLEXへレッツGO!

  • FLEXといえば、これまで4年連続でアジアクロスカントリーラリー(AXCR)に参加していることをご存知の人も多いだろう。AXCRとは、1996年から開催されている国際ラリーで、19回目となる昨年のコースはタイのパタヤをスタートし、カンボジアの首都プノンペンまで2000kmにも及ぶ過酷なもの。コースはフラットダートや沼地、山越えなど非常に変化に富んでおり、速さだけでなく、マシンを壊さないことも要求される。昨年は1号車が150プラドにバトンタッチしたが、チーム監督の哀川翔さんとステアリングを握るヒロミさんのコンビはそのまま。途中、あわや横転の危機やオーバーヒートに悩まされる事もあったが、チームワークの良さを活かし見事T1クラス2・3位でフィニィッシュを成し遂げた。アジアクロスカントリーラリーを完走するために、各部に補強やスペシャルパーツを組み込んでいるが、過去4回のノウハウを活かし「ラリースペック」という名のカスタマイズモデルを鋭意製作中だ。

  • 中古車をベースにしたコンプリートカー
    「FLEX CUSTOM」を新たにリリース

    昨年の5月、FLEXが新たに発表した試み…それは中古車をベースにしたコンプリートカー『FLEX CUSTOM』という新たなシリーズ。よくあるカスタマイズパーツを付けただけではなく、全く新しいスタイルを創造するもの。外部のデザイナーを開発陣に起用し、内外装を徹底的にアレンジ。もちろん機関部もしっかりメンテナンスが施されているので、今までの中古車にはない2年間の保証がついているのは驚き。そのクオリティはまさに新車さながらと言っても過言ではない。
    これまでカスタマイズした車両は1点モノで、その店舗に行かないと実車を見ることは不可能だったはず。それに対しFLEXカスタムは、いわばFLEXがプロデュースするカタログモデルなのだ。全国どこの店舗でも同じクオリティの物を手に入れることが可能というわけ。しかも、ファッションアイテムのように春と秋に新作を発表するとのこと。
    そのカスタムシリーズの先駆けとなったのは、80に60のエッセンスを組み込んだ「ワンダー」。そしてスピンドルグリルを盛り込んだ「ゴールドマンクルーズ」。それぞれに明確なコンセプトが掲げられており、ユーザーが欲しいと思う形を具現化している。サマーコレクションの「フェニックス」と「レスリー」は、ともに夏を感じさせる爽快な仕様。オータムコレクションの「アーミー」と「ギアボックス」は、ランクルの使い勝手を強調したスタイル。今後も、続々と登場するので目が離せない。

  • LAND CRUISER 80 WONDER

    歴代ランクルの魅力を、1台に凝縮するというのが開発のテーマのランドクルーザー80「ワンダー」。今なお根強い人気を誇るランクル60だが、台数不足と25年以上経過した事による故障の不安は払拭できない。そこでリスクの少ない80をベースに、60のフロントマスクを融合。懐かしくも新しい、今までにないスタイルを実現した。
    ボディカラーは専用のダークブラウンメタリックを採用。ローライダー職人の手によるレザートップは、ランクルのイメージを一新させる。ヘッドライトはPIAA製で、テールランプも含め敢えて現代的なLEDとしていない。足元を飾るDEANはホワイト/シルバー/ブラックの3色から選択可能。80の車内を徹底的に分析し、純正オーディオの弱点を克服したサウンドシステムも採用。シートやドアの内張り、フロアマットは同系色のストライプで統一。ぬくもりを感じられる仕上がりに加え、38φのナルディを装着する事で、操作性も向上させている。

  • LAND CRUISER 100 GEARBOX

    初のランクル100をベースとした、FLEXカスタム・コンプリートカーの「ギアボックス」。それがこのギアボックスだ。ベースとなるランクル100の広大なラゲッジスペースを活かし、道を選ばない全天候型のバンとして生まれ変わった。サードシートは撤去し、クウォーターウインドーの両側をスムージング。もちろん内装加工も施し、ノーマルさながらの仕上がりとなっている。イメージしたのはアメ車のバンで、敢えて華飾を排しスチールホイールを採用。メッキ部分もブラックにペイント。ブラックのバンパーなど、KING OF SUVとは対極にあるシンプルさを追求しているのがポイントだ。
    インテリアはストリート仕様と呼ばれるシートカバーや内張りに交換し、良い意味で質素な雰囲気を醸し出している。それでいてMTタイヤを装着するなど、機動力の追求には抜かりがない。事実、折りたたみ式のBMXを荷室に積載可能。日常の業務はもちろん、休日のキャンプのトランスポーターとして一台二役的な使い方が可能だ。

  • LAND CRUISER 80 PHOENIX

    ワンダーと同じフロントマスクを採用しつつ、その名の通り夏をイメージさせるイエローのツートンカラーを採用した「フェニックス」。スッキリとしたシルエットを実現するためにナローボディ化を実施。足元は4WDらしさを強調するために16インチのBFグッドリッチのATを、ホイールはラグナIIIをチョイスする。ワンダーではブラウンのウインドウフィルムを採用するが、このフェニックスではイエローをチョイス。敢えてローダウンを施し、ビーチクルーザーをイメージした仕様となっている。
    フロアマットは、一流ホテルのエントランスでも使用される素材を採用。シートカバーとドアインサイドの生地を統一し、カスタマイズとは思えない落ち着きのあるインテリアを実現する。ボディカラーはイエローの他にグレイッシュアクアを設定。インテリアはブラウン×ホワイトの他にグレーもラインアップしているので、自分の好みの色に仕上げる楽しさもある。

  • LAND CRUISER 78 PRADO LESLIE

    今なお根強い人気を誇る78プラド。流線型のデザインに見飽きた人には新鮮で、四駆らしさを感じさせてくれる。これまでのプラドのスタイルは、純正色/ホワイト/ブラックの3タイプと断言できるほど。そんな画一的なスタイルに一石を投じるのが、この「レスリー」だ。ライトブルーメタリックのボディカラーは海や青空が良く似合う。街乗りはもちろんの事、お出掛けも楽しくなる事請け合い。オリジナルのスプリングで2インチリフトを施すが、ボディと同色のスプリングは他に例を見ない個性的な部分。背面タイヤ部分はスムージングを施し、スマートな佇まいを見せる。また、樹脂部分はグレーに塗装する事で、非常に落ち着いた雰囲気を醸し出している。
    ステアリングはこちらも38φのナルディに変更。クラシカルな雰囲気を感じさせる縦方向のストライプと、新たに貼り替えられたドアインサイドが見事に調和し、現代の樹脂パーツで構成されたクルマとは一線を画す

  • LAND CRUISER 95 PRADO ARMY

    最近のクルマはランクルも含め、異形タイプのヘッドライトばかり…。そんな中、かつての四駆の主流だった丸形ヘッドライトは、ファニーでクラシカルな印象を与えくれる。そこで90プラドの前期ショートモデルに存在した丸目用グリルをロングモデルにコンバート。さらに、「アーミー」の名前が示す通り、戦車などをはじめとする軍用車に採用されるマットペイントを実施。まさにタフギア的な、ワイルドなスタイル。大自然と調和する使える四駆! を体現している。
    足回りはオリジナルスプリングで2インチのリフトアップ。DEANのクロスカントリーをボディ同色にペイントするなど、単なるパーツを組み合わせただけでなくコーディネイトも施されているのがFLEXスタイル。ちなみにアーミーは豊富なカラーバリエーションも魅力の1つ。アーミーベージュ/アーミーグリーン/ゴーストグレー/アーミーオレンジ/ダークブルーの5色を設定。いずれの色も魅力的で、悩む事必至と言えそうだ。

  • LAND CRUISER 100 LIMOUSINE

    ランクル100の持つ存在感や高級感を更に引き出した「ゴールドマンクルーズ」。それをベースにしながらも、リムジン仕様へとストレッチを施したのがこのストレッチランドクルーザー。6輪車などは海外で見かけることはあるが、ランクル100のリムジン仕様は初かも? Bピラー部分で約60cm延長されているが、ルーフレールやサイドステップは純正品を使用してるので、極めて自然な仕上がり。ドライブシャフトも延長しており、4WDでリムジンという部分が特筆点なのである。このリムジンモデルはマットシルバーの専用色を採用。もちろん足元を彩るのはゴールドマンクルーズのタイタンで、22インチとなる。ちなみにこの車両をプロデュースするのは、2年連続でラリーカーのステアリングを握ったあのヒロミ氏。撮影の時点で内装はノーマルのままであったが、このエクステリアに負けない個性的なインテリア(カロッツェリアの音響システムなど)を演出してくれることだろう。

  • LAND CRUISER 79 RETRO-MODERN

    国内初登場となるピックアップのランクル79。それを早くもカスタマイズし、今年の東京オートサロンで発表。ラインアップにはないイエローのボディカラーにブラックを基調としたストライプをあしらうが、モチーフとなったのはRN36のハイラックス。言われてみればなるほど! と思う、レトロモダンと言うべき独特な雰囲気を醸し出している。足回りは3インチのリフトアップを施し、前後ともオリジナルのオーバーフェンダーを装着。これにより、リフトアップ車の1つの目安とも言うべき、285/75R16タイヤを装着している。組み合わせるホイールはDEANのクロスカントリーで、ボディ色に合わせマットブラックをチョイス。さりげない部分ではヘッドライトのインバー部分をグレーにペイントし、クラシカルな丸目をイメージさせている。まさにこれからGRJ76と79のカスタムは盛り上がって行くと思われるが、こんなカタチもアリだと断言しよう。

  • LAND CRUISER 78 PRADO

    Harris Tweed Collaboration

    もしも70プラドに丸目があったなら…。そんなイメージのもと、ヘッドランプベゼルとグリルを一体でワンオフ製作したのがこの車両。その効果は絶大で、旧型のランクル70とも違う、個性的なマスクを実現している。とは言うものの、ヘッドランプは最新のLEDをチョイス。足元は17インチ化を施すなど、単なる懐古趣味ではないことが伺える。エクステリアは全体的に落ち着いた雰囲気で、ボディはマットブロンズでペイント。前後バンパーもマットブラックにアレンジする。ドアノブやミラーに一部メッキパーツが残るが、MGデーモンの光沢とマッチしているので、程よいバランスだと言える。
    そして注目したいのは、その内装。女性に高い人気を誇るあのハリスツィードとコラボし、インナートリムやシートカバーに採用。これなら女子から『素敵〜♥』と言われる事間違いなし。オンナゴコロを射止めたいのなら、こんなさりげなさが大人の男と言えよう。

  • HIACE OUTDOOR

    FLEXでは、実はハイエースも積極的に展開中。「アウトドア」と名付けられたこのデモカーはスーパーGLがベースだ。ハイエース専門店は数多くあるが、そのほとんどがエアロやキャンパーなど似たり寄ったりの仕様。それに対しFLEXなら、ランクルで培ったノウハウを活かし、ワイルドなスタイルも提案できる。足回りは、シャックルなどで1インチリフトし、215/70R16のATタイヤを装着。ホイールはワイルドさとエレガンスさを兼ね備えるBARBERO W-DEEPS。注目すべきは、パイプで構成されたバンパーガードやFJクルーザーを彷彿とさせるルーフラックで、これらはすべてワンオフもの。なお、リクエスト次第で製品化も予定しているそうだ。
    インテリアを見てみると、シートはオリジナルのレザー調カバーを装着。ラゲッジ部分はウッドデッキスタイルに変更されており、使い勝手と華やかさを引き立てる。まさに、ハイエースの概念を越えた1台だと言えよう。

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