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150プラド&ハイラックス雪中行 ~ 2022

  • 最新デモカー

四駆でなければ味わえない景色を見に行こう!

今回のスノーアタックに備えてTOYO TIRESのスタッドレスタイヤ「OBSERVE」を装着。プラドはGSi-6、そしてハイラックスはW/T-Rで走ったが、両車ともに安心のスノードライブと走破性を披露してくれた。
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  • LAND CRUISER PRADO

    高いカスタムプロデュース力と在庫を最大限に生かし、現在の四駆の人気の中心である150プラドのカスタムで支持されているFLEX。後期型150系プラド用にはFLEXオリジナル・エアロキットを装着。〝エアロ〟と言っても、単なるドレスアップアイテムとは一線を画したもので、本来の意味であるエアロダイナミクス(=空力)に寄り添いつつ、イイ感じに決まるボディキットなのだ。パーツの監修は、スーパーGT参戦などで名を馳せるチューニングメーカー「SARD(サード)」。ゆえに150プラド用だが、そのコンセプトは〝ピュアスポーツ〟で彩られる。

     

     

    フロントのスポイラーはいわゆるカナード風のアンダーリップで、そこからフロントフェンダー&リヤフェンダー、そしてリヤのアンダーカバーまで続く一連の流れには、スポーティな雰囲気がたっぷり。ちなみにこのボディキットには、樹脂製ブラックのほか、ボディ同色仕様を設定。いわゆるローダウンエアロではないため、ノーマル車高はもちろん、リフトアップスタイルにもハマるオールマイティさも魅力だ。

     

    スラストスポイラーとも呼ばれる、カナード風デザインのフロントリップスポイラーをメインにセットアップするFLEXオリジナルの150プラド後期専用エアロキット。ディフューザーのディテールを加えることでピュアスポーツのイメージを注入。また、フロントリップスポイラーから流れるように装着されるフェンダーは後端のレーシーな造形とも相まってワイド感を増幅。リヤセクションにはバンパーにかぶせるアンダーカバーを採用している。

     

    ●FLEX オリジナルエアロ150プラド用 ※受注生産のため、納期は2カ月前後
    4点セット…¥217,800 (※価格は税込)
    ①フロントスポイラー…¥52,360
    ②リアアンダースポイラー…¥50,490
    ③リアスポイラー…¥52,360円
    ④オーバーフェンダー…¥69,190

     

    さらにリアル機能系パーツもオリジナルが充実しており、リフトアップコイルやマフラー、そしてブリッツがプラド用にチューニングして話題を呼んでいる〝スーパーチャージャー〟の装着・販売などの取り扱いをFLEX店舗でも開始。

     

     

    内部に特殊コーティングを施したインマニ一体式のコンプレッサーを採用した「BLITZ COMPRESSOR SYSTEM for PRADO」の取扱いをフレックスでも開始。純正のエアクリーナーBOXのまま装着が可能な上、専用のフューエルコントローラーが付属するため、細かいECUセッティングは不要。いい意味でのお手軽さにもかかわらず、しっかりとレスポンスをアップ。スーパーチャージャーを装着すると高速走行だけでなく、フィールドにアクセスする際の走りにも好影響がもたらされる。とくにM/Tタイヤを履いて足もとが重く感じているなら推奨だ。
    ●価格…¥514,800(税込) ※FLEXで装着する場合、別途取付け工賃 (約10万円)が必要

     

     

    FLEXオリジナルのスキッドプレート。縞板鋼板のハードな見た目に「FLEX」ロゴをレーザー加工。2.5㎜厚のアルミ素地だが、写真は試作品のブラックバージョンを装着。

     

     

    FLEXオリジナルの2インチリフトアップコイル。純正の乗り心地を損なわないマイルドな乗り心地を披露するオンロードを重視したサスペンション。さらにショックアブソーバーには、容量が多くしっかりとロールや揺り返しを抑えてくれるKONI ヘビートラックをコンビ。
    ●FLEX 2インチアップコイル150プラドガソリン用/価格…¥65,780(税込)

  • HILUX

    13年ぶりに日本で正規復活するや否や、アウトドア愛好家を中心に熱い存在のハイラックスだが、一時期に比べて落ち着いてきた人気もマイナーチェンジ後に再燃。現状、オーダーから納車まで時間がかかっているのも事実。また、後期型フェイスは押し出しが強すぎるという意見もあり、前期型が欲しいというユーザーも多いとか。

     

    そんな“待てない派”や“前期型派”にオススメなのがFLEXでの購入だ。ランクルやハイエースなどのカスタム専門店ではあるが、実はハイラックスも得意なのだ。

     

     

    ここで紹介しているのは、前期・後期問わず、コアなファンの間で話題を呼んでいる“ROCCO(ロッコ)フェイス”。海外仕様のROCCOグレードのマスクに変更したハイラックスだ。まずフロントグリルをメッシュ仕様に変更、ヘッドライトもシャープなデザインに換えることで、より精悍な表情を演出している。ROCCOフェイス、かなりオススメだ。

     

     

    クリムソン発の傑作ホイール「MG」シリーズ待望の新モデルであるゴーレムのFLEXオリジナルカラーが発売を開始。MG・ゴーレムの圧倒的なディープコンケーブデザイン(シリーズ初のオープンナットフェイスによって実現)やフローフォーミング製法はそのままに、FLEX別注カラーのブラック×マシニングリップ+ブラッククリアにより、抑えの効いた艶やかな黒を演出する。

     

     

    アメリカから上陸した特殊塗料「アルマジロライナーズ」により、カーゴベッド全体をペイント保護。これは通常の塗料の性質と違い、衝撃・防錆・防蝕・防音・耐摩耗性など数々の効果を持ち、さらに塗装した部分は長期間に渡って硬質で強靭な被膜を形成する。元々はピックアップトラックのベッドライナー保護や滑り止めが主な目的だが、FLEXではザラザラした独特の無骨な質感を利用して、エクステリアカスタムとして採用。デモカーではサイドステップなどにもこのアルマジロライナーズをペイントしてハードな印象を与えている。また、純正のメッキ部分を徹底的にブラックアウトしているのもポイントだ。

     

     

    これに合わせるように、通常はメッキパーツの部分を徹底的にブラックアウト。精悍かつワイルドな佇まいは、フィールド映え必至! これぞ、キャンパーが待ち望んでいたハイラックスなのだ。

     

    ◆FLEX(フレックス) : https://www.flexnet.co.jp

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