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ジープ所沢&タイガーオートは Jeepの新車販売・カスタマイズを手懸ける専門店 Jeepに与えられた資質を見事に捉えて活かし、 その魅力をより豊かに表現することに長けているタイガーオート

  • 最新デモカー
タイガーオートのカスタマイズについて。オートサロンを筆頭に、カスタムイベントにも積極的に参加している同社は、他を圧倒するド迫力のコンセプトカーを展示することも多い。しかし、それらのデモカーには、外観からも確認できる高い技術力をアピールすることも目的のひとつだ。ショーモデル用のデモカーは、6インチを超えるリフトアップや巨大なタイヤの装着など、決して万人受けする需要の多いカスタムアプローチではないのだが、これらの製作過程で、より高いスキルと技術を得ることにも繋がり、さらに身近なカスタム車両であるタイガーパッケージなどにフィードバックされるのである。  さて、タイガーオートのタイガーパッケージといえば、同社が1988年に考案したカスタムコンプリートモデル(今では珍しくなくなったこのスタイルも当時としては画期的であり、これをきっかけに4WDプロショップがデモカーたるスタイルを提案していったほど)。2インチまたは3インチアップを実施したカスタムコンプリートカーで、市場のニーズに応えたスタイリッシュな外観と、優れた実用性を兼ね備えている。かつ、カスタム内容を考慮すると、コストパフォーマンスにも優れているため、高い人気を得ているモデルだ。これらの見た目と経済的な満足感は、高い技術力と豊富なノウハウ、さらには数々の実績から得た高品質なインストールを実施しているからこそだ。  ショーモデル用のコンセプトカーだけでなく、身近なカスタムコンプリートカーなどにも、タイガーオートの高い技術力が注ぎ込まれて製作されているのである。
  • Wrangler Unlimited Rubicon Hard Rock 改

    希少な特別仕様車を選んだというのが面白いポイント。このハードロックを素材として、サスペンションにKINGのコイルオーバーを、強化タイプのショックブラケットで取り付け。かつホーシングを強化させている。タイヤは、4本の総重量が約76㎏にもなる40×15.5R22を装着したモンスターマシンだ。

  • Renegade 改

    よりアグレッシブに、美しく進化させたのがこの形。グリルやミラー、ルーフレールのシルバーや、ボディ下部やバンパーなどの樹脂部分をボディカラーと同色にペイントを施し、端正で高級感ある雰囲気を醸し出す。さらにグリルやミラーをブラックと相性の良いレッドで彩色、粋なポイント作りにも余念がない。

  • Wrangler Unlimited Rubicon Recon改(オートサロン2018出展モデル)

    足もとはタイガーオートオリジナルの3インチアップを施し、35インチタイヤを履かせた上、ホイールも交換。マフラーはJAOSのBATTLEZ マフラー ZS4 サークル ラングラーJKを使用。左右4本出しのサークル形状で、ルビコンでも車検をクリアできる新作だ。フロントバンパーもJAOSのスポーツカウルを選択。装着前には耐衝撃、防錆、耐摩耗など米軍も認める高い性能を保持するコーティング材、LINE-Xを施工して、樹脂製バンパーの強度を高めている。同様にLINE-Xを施したスキッドプレートは、コーティングの上から、さらに赤色にペイントした。

  • GrandCherokee 改

    リーズナブルな価格とベーシックな装備で、親しみの持てるジープ グランドチェロキー ラレード。これをベースに、よりスポーティに、美しく進化させたのがこの形。JAOSオーバーフェンダー、ブラックサイドステップを装着することで、グランドチェロキーは、周囲の想像を超えたものになった。

  • Wrangler Rubicon 改

    切りつめられたオーバーハングが目立つ。サスペンションは、フロント4インチ、リア3インチアップ。リアにダンパービルシュタイン5100シリーズをラフカントリーのロングアーム・キットで補強、高低差の激しい岩場も車体を水平に保つ。タイヤはNITTO マッド・グラップラー38×15.5R20。アプローチは最大で90度近くになる。

  • TIGER Package

    ラングラー アンリミテッドの能力を引き出すコンプリート
    タイガーオートでは、現在、ラングラーアンリミテッドのスポーツとサハラをベースとして、2タイプのタイガーパッケージを提案している。いずれもノーマルと変わらぬ快適性をしっかりと残しながら使い勝手と快適性を高め、さらにはユーザーの行動範囲を広げてくれる、そんな愉しさにあふれている。たとえば、サスペンションは基本的にリフトアップスタイルとなるが、乗降性を優先した仕様から、オフロード走行性を狙った仕様までを提案する。  ラングラーをとことん愉しみたいと思っているならば、迷うことなくタイガーパッケージをお勧めしたい。

  • Tiger Package type B

    (ベース車両:アンリミテッド サハラ) ● 3インチアップサスキット ● BFGoodrich Mud-Terrain T/AKM2(285/70R17) ● MKW MK-66 ● アクセルブラケット ● フットレスト ● フロントカメラ ● サイドグラブハンドル前後 ● その他多数

  • Tiger Package type A

    (ベース車両:アンリミテッド サハラ) ● 2インチアップサスキット ● アクセルブラケット ● フットレスト ● フロントカメラ ● サイドグラブハンドル前後 ● その他多数

  • パッケージA(写真左)とB(写真右)で高さの違いを比較。Aが2イン(約5センチ)、Bが3インチ(7・5㎝)なのでその差は僅か2センチ。しかし、この2センチがスタイリングに大きな変化を与えてくれる。どちらを選ぶか?悩むところだ。

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