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【ROAD HOUSE】確かなセンスと老舗ならではのノウハウで生み出すオリジナルパーツブランドKADDIS

  • 最新デモカー

百花繚乱のリフトアップスタイル

〝日本一SUVのデモカーを所有するショップ〟と言っても過言ではない老舗四駆店『ロードハウス』。あらゆる四駆のカスタムを手掛けているが、デモカーの台数が多いのには理由がある。それはロードハウスでのカスタム対象となる全車種に〝リフトアップ〟を推奨し、さらに4WDらしい力強さを際立たせるハイリフトの「エクストリーム」と、日常の使い勝手やスポーティ性能を損なわず、洗練されたオールラウンド性能を持つ「AR4」という2つのリフトアップスタイルを、1車種ごとに提案しているからだ。また、カスタムパーツをオリジナルのブランド「KADDIS(カディス)」から展開するためパーツの開発に必要であり、さらに同店を訪れるユーザーに直接デモカーを見てもらい、パーツやアイテムの内容を確かめ、感じてもらう狙いもある。 さて、2つのスタイル構築の原点であり、今なおロードハウスでの人気車種がデリカD:5。実に多種多様なアイテムをリリース中。また三菱ディーラーとタッグして提案する〝新車カスタムコンプリート〟も好評だ。 一方、ランドクルーザープラドやRAV4についてもカスタムパーツの販売だけでなく、ロードハウスが提携するトヨタディーラーで、新車コンプリートカー購入が可能だ。購入・保証・支払い方法のほか、納車後すぐにカスタムカーに乗れることがメリットなのだ。
  • DELICA D:5

    ◆KADDIS XTREME DELICA D:5(TYPE1)

     

     

    ◆KADDIS XTREME DELICA D:5(TYPE2)

     

    装着アイテムが変わると顔つきを大きくチェンジできる。TYPE2のKADDISカッティング仕様デモカーは、ファイバープロテクションタイプ1をメインにマスクをセットアップし、ルーフ前方にはUSトラックのデュ―リーランプを彷彿とさせるルーフマーカーランプを装着。リヤやサイドにはルーフレールラックにアクセスしやすいパイピングアイテムを網羅。

     

     

    両車ともエアインテークダクトタイプのエアロボンネットを装着。TYPE1の車両はセンターがカーボン素材の仕様。

     

     

    ノーマルの垂直気味なグリルを、ファイバープロテクションTYPE-2とフェイスマスクTYPE-2で立体的にアレンジ。さらにバンパーガード効果もあるランプステー「フジヤマPREMIUM」を追加してタフなマスクを印象付ける。

     

     

    デリカのリフトアップに最適なハートランドのキットに、リフトアップコイルや車高調を合わせてハイリフト化。TYPE2の車両は計5インチアップ、TYPE1は計7インチアップを実現。

     

     

     

    デリカD:5用新作の片側30㎜ワイドのオーバーフェンダーサンマル。リベット装飾を強調するために膨らんだ立体的形状を採用。今回の大径タイヤとのマッチングなど、フェンダー加工に配慮したインナーフェンダーカットアウトタイプ。

  • LAND CRUISER 150 PRADO

     

    さまざまなオーバーフェンダーを用意しているのもロードハウスのコダワリ。出幅の違いはもちろん形状も各種異なるほか、フェイクリベットを装着するカスタムにも対応。

    ◆KADDIS XTREME PRADO 4Inch

     

     

    リフトアップして重さのあるタイヤ&ホイールを装着した場合など、バネ下重量が増した車両にオススメのプラド専用ショックを装着。縮み側では適度に入力を吸収し、伸び側でしっかりと効く高圧ガス封入式の単筒タイプで、12段階の減衰力調整機構を持つ。KADDISアップコイルはもちろん、ノーマルコイルへのマッチングも良好。

     

     

    アグレッシブに張り出した極太スチールパイプとアルミ製スキッドプレートを融合したランプバーや、センターダクトを備えるスポーティなエアロボンネットを装着。

     

    ◆KADDIS AR4 LAND CRUISER PRADO

     

     

    アイアンバンパーのようだが、チューブ部分が樹脂製というファイバープロテクションをフロントに装着。フロントヘビー化に配慮し、塗り分けで個性を出せるドレスアップとして活用可能。ランプバーとしても最適だ。

     

     

    ロードハウスのフレーム車におけるリフトアップメニューのひとつが「実用新案取得済み」のボディアップマウント。通常はボディとフレームの間にマウントゴムが挟まっているが、この位置を上げることで車高をアップする手法。また大径タイヤ装着で干渉の恐れがあるセカンドマウントを立ち上げることであらゆる問題をクリア。さらに左右のブロックを連結することで剛性もアップしている。

     

    ◆KADDIS XTREME PRADO 6Inch

     

    3車3様のスタイルのプラドだが各車ともにルーフレールラックを搭載。風切り音を抑制するディフレクターを装着した上で、アクセントカラーを施すというドレスアップも実施。さらにキャリアへのアクセスを良化するためリヤラダーやトレイルヒッチなども装備。

     

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