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【RAYS】RAYS VOLKRACINGと4WD&SUVの〝昵懇〟の関係

  • 最新デモカー

冒険心を呼び覚ます鍛造ホイール/レイズ・ボルクレーシング

日本が世界に誇るアルミホイールメーカー・RAYS(レイズ)のそのトップに君臨するのがVOLK RACING(ボルクレーシング)である。
  • 舗装路・未舗装路の走りにスパイスを加えてくれる!

     

     

    軽量かつ高剛性であるボルクレーシングのTE37XTシリーズは、クロスカントリーの「X」と、トラックの「T」を名前に冠したTE37直系の四駆専用ホイールである。特長的なフォルムを生み出す6本スポークデザインは、強度と剛性を最適に確保するためのもので、技術の革新がデザインを進化させ、新たなカタチを生み出すという信念のもとでリリースしている。以前、レッツゴー4WD(姉妹誌)において、ボルクレーシングのTE37XTを履かせたジムニー(JB64)とランドクルーザー プラド(150系)を用意し、鍛造ホイールのメリットを検証するテストの模様を紹介した(WEB動画やWEBマガジンを参照)。ボルクレーシングを選ぶポイントとして、改めてその模様も復習してみたい。

  • 〝軽く〟〝強い〟を実現する!機能が際立つ鍛造独自製法

     

     

    フォーミュラーからD1、ル・マン、スーパー耐久など、サーキットシーンを席巻するRAYSの鍛造ホイール。溶かしたアルミを型に流し込んで成型する鋳造に対し、アルミの塊を加圧して成型する鍛造は、内部組織が均一化され強度や機械的な性能に優れたものとなる。アルミホイールとしたときには肉厚を薄くしながら必要十分な強度を保てるため、鍛造ホイールは〝軽さ〟と〝強さ〟を高レベルで実現できる。ちなみに、TE37シリーズには独自技術「デザイン成型金型鍛造工法」を採用する。

  • ドレスUPの要となる存在感!

     

     

    リムをぐるりと囲むマシニング処理と共に、特許技術を採用したA・M・T・による「VOLKRACING」のマシニングロゴを2カ所に刻む。ディスクにはほかに、鍛造であることを示す「FORGED」や「MADE IN JAPAN」などのRAYSホイールの誇りもマシニングされている。一般的なホイールよりも存在感の主張は強い。なので走りに変化を与えてくれるだけでなく、ドレスアップの要としての役目も果たしてくれる。名だたるメーカーやプロショップが採用する理由はそこにもある。

     

     

    〝本物〟から滲み出る唯一無二の貫禄は、ドレスアップにも効果的に働く。

     

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