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【Data System】リアゲート上に設置することで広い視界を確保したリアカメラ。純正のウォッシャーノズル部分を使うので穴あけ加工不要

  • 注目アイテム

ジムニー/シエラの後方視界をより見やすくするためのアイテムとして用意されるのがデータシステムの「ハイマウントリアカメラ」だ。俯瞰から見下ろす見やすいカメラ映像に加えてカメラカバーの優れたデザイン性を備えた注目アイテムになっている。

リアカメラを装備するクルマは近年ポピュラーになった。そこでもっと見やすくスマートなデザインのカメラが欲しいというニーズも強い。そんなニーズに合わせて開発されたのがデータシステムのハイマウントリアカメラRCKシリーズだ。ジムニー用の「RCK-91J3」でその特徴を確認していくこととしよう。 デザイン面における最大の特徴は純正のウォッシャーノズル部分を使ってカメラを設置するスタイル。リアゲート上部に取り付けられるカメラカバーはウォッシャーノズルと一体になりまるで純正のようなフィット感。もちろんリアウォッシャーの機能もそのまま利用可能だ。 もうひとつの特徴はカメラの視界だ。一般的なりアカメラはナンバー周辺やバンパーまわりの低い位置に設置することが多いが、ハイマウントリアカメラはその名の通りリアゲートのもっとも高い位置にカメラを設置する。そのため俯瞰から見下ろす視界になり周囲を確認しやすい。アウトドア走行時もこの視界は安心感が高い。また後退駐車する際も周囲のクルマを確認しやすいのが実感できるだろう。 ジムニーのリアカメラを選ぶなら安心感満点でデザイン性に優れたハイマウントリアカメラをチェックしよう。
  • 純正のようなフィット感で視界良好なリアカメラ

     

     

    ハイマウントリアカメラの取り付け部分を見るとこの通り純正のウォッシャーノズル部分を使ったスマートなカメラカバーが使われているのがわかる。カメラがビルトインされているので純正イメージを崩さないのも魅力。取り付けには穴開け加工も必要なし、ウォッシャーの利用も可能だ。

     

     

    ハイマウントしたリアカメラからの視界は写真のようにクルマの後方を俯瞰して見ることができるので安心感も高い。アウトドアに出かけて水辺にクルマを移動する際にも後退時の安心感は段違い。背面スペアタイヤが映り込むカメラ画角にしておけば、自車との位置関係もわかりやすく、後退時の指標にもなるだろう。

     

    視界の確保はアウトドア走行の強い味方になるだろう。

     

     

  • ハイマウントリアカメラの車種別ラインアップが拡大中

    エブリイ (DA17V) H27.2〜 エブリイワゴン (DA17W) H27.2〜
    RCK-95E3 価格:2万7,280円(つや消し黒塗装)

     

    アトレー (S700V/S710V) R3.12〜
    RCK-97A3  価格:2万7,280円 (つや消し黒塗装)

     

    アトレーワゴン(S321G)RCK-99A3
    価格:2万7,280円(つや消し黒塗装)

  • データシステム
    ●電話 : 086-445-1617
    ●URL : https://www.datasystem.co.jp

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