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T&T

  • 最新デモカー
オールステージ完全走破! それが可能なセッティング

日本国内での発売が開始されてからもうすぐ丸7年となるJKラングラー。Jeepラングラーとしては3代目となり、Jeepブランドの中でももっともホットなモデルだ。アメリカ本国にはさまざまなカスタムパーツが存在し、そのスタイルも千差万別。その中でも、やはりJKラングラーにマッチするのは、ルックスを重視したストリートカスタムではなく、あらゆるシチュエーションで圧倒的な走破性を発揮させるモディファイだろう。
TJラングラーよりもひと回り大きくなったボディは、ワイドトレッド化、ホイールベースの拡大に繋がり、〝走り〟のポテンシャルは格段に向上している。そのポテンシャルをさらに引き出すカスタマイズをJKラングラーに施したのが、ここに紹介するプロショップT&Tなのだ。
アメリカのジープ乗り達にも人気のカスタムブランドから、ベストマッチするアイテムの数々を選択。これまで培ってきたJeepカスタムのノウハウを生かし、巧みなセッティングを施している。とくに、必見はサスペンションのセッティングだろう。
4・5インチリフトアップを基本に前後をロングアームとし、JKの持つサスペンションストロークを十二分に生かしたセッティングとした。また、JKラングラーのウイークポイントもしっかりと強化アイテムで克服するとともに、アライメントの補正も行なうなど、とにかく走りに対して真摯に向き合っているのだ。T&T・JKラングラーは今回の仕様でステージ1が完了という。ステージ2では、どれだけパフォーマンスがアップするのか、大いに楽しみだ。

  • パフォーマンスアップのポイントはサスペンションにアリ! 4.5インチリフトアップを施して、前後共にロングアームを装着しスプリングの自由長を十分に引き出せるセッティングへと変更した。ロングアームはサスペンションの動きをしっかり見極め、若干フレーム側をオフセットするなど、キットをそのまま教科書通りに取り付けるのではなく、T&Tがこれまで培ってきたJeepカスタマイズのノウハウが生かされているのだ。ロングアーム装着により負担が掛かるフロントのプロペラシャフトやリアアクスルシャフトは、強化品に交換するなどの対策が施されているのだ。

  • シングルテールランプ仕様としたため、ウインカーはリアバンパーコーナーに移設。LEDランプを用いている。

  • フードキャッチは、ラグレード・アルミフードキャッチへと交換。強固な佇まいがフロントビューのアクセントとなっている。

  • ノーマルのロールバーにアシストグリップを装着することで、乗降時の利便性をアップ。スチール製なので強度もバッチリだ。

  • サイドブレーキレバーにはアルミ製カバーを装着。ノーマルよりも太めになり、競技中にグローブをはめていても握りやすい。

  • とってもフレンドリーなジープのカスタマイズ専門店T&T。その秘密基地には、さまざまなカスタムに対応できる設備、そして、豊富な知識を持ったスペシャリストが揃う。

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ティー・アンド・ティー

http://www.mr-jeep.com