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TOKITECTOKITEC

  • 注目アイテム
TOKITECがJeepライフをバックアップ
約3000種・4500点の部品を在庫! ジープブランド各車の消耗部品や補修部品を取り扱う、パーツサプライヤーであるトキテック。その豊富なパーツストック群は四駆ショップからの発注はもちろん、すでに供給が終了した純正パーツを求めディーラーからの発注も少なくない。トキテックでは四駆ショップや中古車専門店に限らず、個人ユーザーへの販売にも対応しているので、故障やトラブルで困ったジープユーザーの駆け込み寺的な存在でもある。 トキテックの川村氏によると、現在は90年代後半の年式の車両でも純正部品の供給が終了している場合が多くなっているという。そういった部品でもトキテックでは、これまでの経験で得た独自のルートを駆使することなどで在庫を確保。愛車のジープに少しでも長く乗り続けたいと願うユーザーたちを陰ながらサポートしているのだ。 RSF_7759 RSF_7757
  • リアデフの中身をオーバーホールする!

    走行距離が10万kmから15万kmを迎えるころに発生する
    旋回時のバキバキ音は経年劣化の警告音

    高速道路を走行していて30分から40分が経過したころ、引きずっているようなデフの音鳴りが気になったことはないだろうか? また、旋回時に後ろのほうからバキバキといった音がするなど、これらはリアのTrac-Lok(トラックロック)内部のクラッチプレートが劣化したことに起因する。デフのオイル管理を2万㎞ごとにしっかりと行なっていたり、デフオイルに添加剤を加えることで音の発生を遅らせたりもできるようだ。しかし、これは走行距離が10万Kmを越えたあたりでどの車にも発生し得る経年劣化なのだ。そのまま放置しておくと、プレートやディスクが欠けたり、割れたりする恐れがある。そこでデフの中身をオーバーホールすることになるのだが、その際に用いるのが「クラッチプレートキット」。今回はジープの補修パーツを専門にしているトキテックのパーツを使用する。

     

    写真上が新品のクラッチプレートキット。写真右がXJチェロキーから取り出したクラッチプレートとディスク。比較すると溝がすり減っているのが分かる。ちなみに、溝の擦り減り具合は11万km走行した車両では妥当、交換が必要とトラフィックの三浦さんは判断した。

    DSC_5000

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