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PADOKKU4WD SERVICE PADOKKU

  • 注目アイテム
走りにこだわるなら「パドック流」カスタマイズに注目!

雪道でも安心して走れる快適仕様 カワイイ顔してても逞しい走り!

  昨年末の発表以来、すでに4万台以上のセールスを記録しているスズキ・ハスラー。雪道を走る機会が多いユーザーにとって、ジムニーなみの走破性+5ドアの利便性が好評を博しているようだ。ところが…、実車を見ると意外にもロードクリアランスが少なく「大丈夫かな?」と思ってしまうとか。そんなユーザーの声をキャッチした北海道のパドックが、どこよりも早くリフトアップキットをリリースした! パドックと言えば、本格的な四駆のカスタマイズ&チューニングを得意とすることで有名。だが、なぜハスラーを? と思う事だろう。実はパドックのお客さんには、奥様用にジムニーを所有する人が多いとか。その人たちがハスラーへ乗り換えているそうだが、前述の理由から「もう少し車高を上げたいんですが…」という要望が殺到しているそうだ。 もちろん、ハスラーでオフロードを攻める訳ではない。ただ深い轍も安心して走れるよう、せめてパジェロミニの純正タイヤと同サイズが装着できるよう、4インチのリフトアップを実施。オートガレージチャンプとの共同開発で、D:5などと同様の手法で、サスペンションとボディの間にブロックを挟み込む方法。単なるスペーさではなくフロントはアライメントの補正も兼ねた構造を採用。 試乗してみると、車高アップによるアイポイントの変化はあるが、全く違和感のない乗り心地。もちろんロードクリアランスが拡大しているので、雪道での安心感は飛躍的に向上している。「優男(やさお)」と名付けられたこのデモカー、ドライバーにとって優しい快適な仕様だと断言しよう。
  • _B0V3199

    CHOPPER STYLE 8300
    アンダープレート 19,800円(税抜)

    2㎜のステンレス製で、剥き出しの下回りを確実にガード。ノーマル車高でも不意のトラブルを防ぐために、装着を強くオススメする。
    ※写真は通常仕様

  • _B0V2885 _B0V2890 _B0V2893 _B0V2910 _B0V2918

    _B0V3112

    CHOPPER STYLE 8300 4インチリフトアップキット
    183,000円(税抜)

    サスペンションのメンバー部分に挟み込む構造で、4インチ(10㎝)のリフトアップが可能。フロントショックのマウント部分はアライメント補正も兼ねた構造になっており、リアショックはノーマルよりも太い物が取り付けられるよう、ホーシング側の取り付け位置を変更。パドックでは、今後ハスラー用のビルシュタインショックやリフトアップスプリングも計画しており、そのための措置でもある。他にもリアのラテラルロッドは極力水平になるよう、ボディとホーシングの両側にブラケットを追加。これらの働きで、自然な乗り味を実現しているのだ。もちろんノーマルホイールにも対応しているので、外装パーツよりもまずはクリアランスの拡大を優先した方がよさそうだ。

     

  • 走りにこだわるユーザーにはパドックはビルシュタインを推奨!

    オフロードの走破性をアップさせるために、車高を上げノーマルよりも大きなタイヤを装着する事は、非常に有効なことである。だが、重心位置が上がる事で、そのままではどうしてもロールが大きくなり、オンロードの安定性は損なわれてしまう。
    そこでパドックでは、オフロードはもちろん、オンロード性能も妥協しないオーナーのために、オリジナルのビルシュタインショックをラインアップ。ノーマル車高〜3インチリフト用はもちろん、4〜6インチリフトした仕様のためにロングストロークも設定。また車種によってはローダウン用のショートモデルもある。ほかにも取り付け位置の変更やダブルショック加工など、ユーザーの使い方に合わせたカスタマイズにも対応してくれる。
    ちなみに、一般的なショックは使い捨てのように思われているが、パドックでは製品版だけでなく特注品もオーバーホールが可能。ロッドのキズや減衰力の変更だけでなく、ブッシュからピロボールへの変更など、様々なオーダーにも対応しており、環境にも優しいのだ。
    さらに新たな試みとして、ドイツ本国にオーダーしたスペシャルビルシュタインもラインアップに追加。ジムニーのJB23、33、43用だが、1台分が9万円(税抜きです)とリーズナブルな価格も魅力的だ。愛車をもっと楽しい乗り物にしたいなら、ショックの性能にもこだわりたいものだ。

     

  • DSC00343 e

    性能はもちろん価格も魅力的!

    自らジムニーのステアリングを握り、JSTCに参戦するパドックの能戸知徳氏。昨年ドイツのビルシュタイン本社に赴き、JB23用の0〜30mmリフト用ショックの量産製作を実現。POS特注ビルシュタイン同様46mm径のボディを採用し、オフロード用の専用キャップも装着。それでいて低価格も実現している。ジムニーでリーズナブルにビルシュタインを体感したいなら、まずはドイツ本国ビルシュタインを試してみては?

     

     

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    JB23用改適スポーツフルキット2×6

    212,000円(税抜)

    リフト量は30㎜と控えめだが、ドレスアップ用ではなく走りを追求した仕様。パドックのオリジナルブランド「POS」のスプリングとビルシュタインショックが核となっており、前後の調整式ラテラルロッドや偏心ブッシュ、リアラテラルのダウンブラケットが一式セットになっている。特にダウンブラケットは効果的で、頭を左右に揺らされる不快な挙動を減少させられる。

     

     

     

     

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    FJクルーザーなど、ミドルクラス以上の車格となると、必然的にタイヤの重量も増してくる。特にノーマルからサイズアップしたりMTタイヤなどにすると違いは明白だ。だが、そのような状況でも、ビルシュタインなら高い安定性を発揮してくれる。もちろん、ノーマル車高のままで、ショックを交換するのもオススメ。これまで以上に走りが楽しくなる。

     

  • _B0V3124

     

    今回は、敢えて轍が残る路面を選んで走行してみたが、乗り心地は非常に快適。操舵感の違和感などは全くない。何より、ドライバーにとって床下のクリアランスが大きいことは安心感に直結する。雪道を走る機会が多いハスラーオーナーは、真剣にリフトアップを検討した方が良いだろう。なお、パドックではハスラー用のビルシュタインを鋭意開発中。ご期待あれ!

     

    POS特注BILSTEINショックアブソーバー

    ・FJクルーザー
    ・ランドクルーザー100&シグナス
    ・ランドクルーザープラド(70、90、120、150)
    ・ランドクルーザー80
    ・ランドクルーザー70
    ・ハイラックスサーフ(130、185、215)
    ・パジェロ(V60、70、80、90)・パジェロエボリューション
    ・パジェロイオ
    ・デリカスペースギア
    ・トライトン
    ・エスクード
    ・ジムニー(JA22、JB23、33、43)
    ・ハスラー(開発中)

     

     

     

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