こだわり検索

(1) 車種を選択 (?)特に車種のご指定がない場合は、
「こだわらない」又は「汎用」をご指定ください。

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

(2) パーツカテゴリを選択

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

  • 全て選択 / 全て解除

+ ホイールサイズを選択

JOINTJOINT

  • 最新デモカー
アグレッシブなスタイルを押し出しつつも 実用性を損なわないバランスを重視
現実離れしたスタイルは目の保養にはなるものの、向かうべき愛車の姿として思い描くのは難しかったりする。ここに紹介するクルマはノーマル車に乗っていて、これからカスタムを検討しているオーナーには、少し未来の姿として想像しやすい。足回りは3インチリフトし35インチタイヤを装着。ノーマルフェンダーでは大径タイヤが接触するので、フラットフェンダーに交換した。これはフェンダーのラインが純正よりも高くなり、より車高を高く見せる効果もある。フロントバンパーなどはUSブランドを選択。ドレスアップとしてではなく、本格的なオフロードで真価を発揮するアイテムを選ぶことで、オフロードデビューを果たした時に無駄にはならない。クルマを単純に着飾るのではなく、素性の素晴らしさを、パーツの交換でより一層引き伸ばす。それこそがカスタマイズの醍醐味。「最近は最初から仕上げたコンプリートカーを選ぶ人が多いけど、せっかくカスタムするなら装着前後でどうフィーリングが変わるのかを味わって欲しいですね」と萩原さん。カスタムだけでなく、四駆を使った楽しみ方もカスタムの対象とするジョイントなら、貴方のジープの楽しみ方を広げてくれることは間違いなし!   Specifications SUSPENSION ◇リンエイ リフトアップスプリング  JOINTオリジナルカラー ◇ランチョ RS9000X EXTERIOR ◇SPEAKER LEDヘッドランプ ◇ポイズンスパイダー フロントバンパー ◇ポイズンスパイダー サイドステップ ◇ポイズンスパイダー コーナーガード ◇スミッティビルド XRCリヤバンパー ◇トップランカー  50㎜ワイドTRCフラットフェンダー  TIRE&WHEEL ◇FUEL OFF ROAD グリッパーM/T  35×12.5R20 ◇FUEL OFF ROAD LETHAL-D567  20×9J
  • 約3インチアップのスプリングでリフトアップを実施。ショックは、減衰力調整機能を備えるランチョRS9000XL。各部アライメントの補正も実施しており、ノーマルと比較しても違和感なく運転できる。これ以上車高をアップしたり大きなタイヤを装着する場合、より大掛かりな補正や補強といったコストが発生する。街乗りが主体なら、この高さがベストとのこと。

    _N6I3676_N6I3715

  • ポイズンスパイダーやスピーカーなど、USブランドのガード類を装着。タイヤ&ホイールはFUELで統一。国内では20インチの大径ホイールにオフロードタイヤを組み合わせたスタイルは新鮮! アメリカでは主流となりつつある。塗り分けでパイプフェンダーのように見えるが、実はFRP製で軽量なトップランカーのフラットフェンダーに交換する。

    _N6I3766_N6I3695
    _N6I3727 _N6I3720

  • ヘッドランプやウインカー、テールランプなどなど、可能な限り灯火類はLEDに交換済み。雰囲気を損なうことなく、機能性を向上させる重要なアイテムだ。リアのコンビネーションランプは、オフロードで破損しやすいので、コンパクトでボディ形状にフィットした丸型に交換。

    _N6I3661_N6I3735

特集一覧に戻る