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JAOSジャオス

  • 注目アイテム
日本が世界に誇る4WD・SUVアフターパーツ・メーカー代表
 2015年に「4WD・SUV一筋30年」という偉業を達成した4WD・SUV専門のトータルチューニングメーカー「JAOS(ジャオス)」。古くからの4WDファンはもちろん、カスタマイズに関心の高いオーナーなら、その名を知っているだろう。
 創業は1985年、当初は有名オーストラリア製パーツの輸入販売を中心に行なってきたが、1990年代には自社製のブルバー、ルーフキャリア、リヤラダーを装着した「JAOSスタイル」で、本格派4WDユーザーの間で一世を風靡。
 アフターパーツに詳しくなくても、SUVに乗っているなら(もしくは乗ろうとしているなら)オーストラリアをイメージさせるカンガルー・マークの泥除け(マッドガード)を一度は目にしたことがあると思う。それこそ、日本が世界に誇る4WD・SUVのアフターパーツメーカー「JAOS」のある意味象徴だ(現在は企業ロゴは刷新)。
 〝定番〟という地位にあぐらをかくことなく、絶えず進化(&深化)し続けてきたJAOSが世の中に送り出すパーツは、時には3D‐ CADを駆使した精密な造形、時には熟練のモデラーによる直観的な造形、さらにはその両方を組み合わせたハイブリッドな造形など、様々な手段で製作されている。柔軟で幅の広いプロダクツの開発メソッドを持ち合わせている点がJAOSモノ造りの強み…といっても過言ではない。
 また、JAOS製パーツは、スタイリッシュであることはもちろん、法規を遵守したサイズ・形状であることも必要条件。それは、厳しいハードルが幾重にも重なる自動車メーカーへのОEМ供給パーツや、ランドクルーザー200系やFJクルーザーのように「モデリスタ」において公式に扱われるパーツはもちろん、アフターパーツマーケットで販売するJAOSオリジナルパーツでも同様だ。それぞれ企画開発プロセスも販売先も異なるが、「クルマ用パーツを生み出す限り、根底に流れるコンプライアンス精神に変わりはない」のだ。
 それだけを聞くと〝型にはまった優等生〟をイメージされるかもしれないが、ここで紹介する代表車種のコンプリートスタイルを見ても分かる通り、存在感のある〝攻め〟のスタイリングであるのは、何故だろうか。
 これまでJAOSが手掛けてきた4WD・SUVもそうだった。常にニーズの半歩先(一歩ではない)を見据えた新スタイルの提案をしてきたからである。その時々のテーマに沿って一貫性のあるデザインを施された各パーツは、全てを装着しても決して仰々しくならない。 見た目重視となりがちなエクステリアパーツも、きちんと機能性にも配慮していることは、使うほどに実感できる。製品には、丁寧な説明がなされた取扱説明書が付属され、またそれは作業しやすいよう構成されている。もちろん、パーツ企画の段階で「カスタマーが簡単に装着できること」というのもまた、開発要件に盛込まれているのは言うまでもない。
 また、JAOSは「ラリーレイド・プロジェクト」を2015年からスタートし、アジアXCラリーに継続参戦中。スタイルアップする〝静〟だけでなくパフォーマンスアップする〝動〟まで、パーツメーカーとして、さらなる発展を遂げている。
 すべてのユーザーが納得できる「JAOSクオリティ」は、このような地道な積み重ねによって構築され、今なお進化を果たしている。
  • 独自の規格による安心・快適なクオリティ デザインと機能を良くする視点での開発

    JAOSラリーレイドプロジェクトとして、2015年のTEAM JAOSは、ドライバーにプロ・オフロードレーサー塙郁夫選手を起用、コ・ドライバーはJAOSの赤星大二郎代表という体制でアジアXCラリーに参戦。2016年は国内未導入のトヨタ・ピックアップ「ハイラックスREVO」をマシンに、ドライバーはJAOSスタッフの能戸知徳さん、コ・ドライバーは前年同様に赤星代表という、社員オンリーでアジアXCラリーを戦い抜いた。2016年大会の結果は完走、激戦区のT1Dクラス4位/総合5位という好成績を収めている。なお、リヤにリーフスプリングを採用するピックアップ車のためにサスペンションを新開発。特にリーフスプリングのノウハウは、2014年に限定的に再販されたランクル70系のオリジナルサスペンションのリリースにも繋がっている。もちろん、同マシンで2017年もAXCRの参戦が決定! 新たなドラマに期待したい。

  • JAOSプロダクツを積極的に選択したくなる5つのキーワード

    海外からパーツを輸入していた総合商社時代から30年を経て、さらに加速度的にイキオイを増したJAOS。現在はデザインから高精度な造形を自社で行なう押しも押されぬ4WD・SUVのアフターメーカー日本代表だ。
    なお、JAOS製プロダクトは、カーメーカーの純正オプションに採用されるほど高い品質を誇るが、その製品開発は常に「ノーマル+αの性能」が心掛けているという。純正状態は、品質面も性能面でも信頼のおけるモノが基本。さらにコンプライアンスの観点からも、購入したユーザーが「カスタムコンプリート」という文化に失望しないよう真摯な開発姿勢を貫ぬいている。
    パーツラインアップを見る限り、JAOSは大規模企業にも思えるが、実際の商品開発は、プロ意識に富んだ少数のスタッフの手により行なわれている。デザインから商品化まで様々なセクションに分かれており、4WD・SUVを知り尽くした各担当者が、自らの仕事に誇りとSUV愛を持って開発に取り組んでいる。

  • CA4R0628

  • Close UP JAOS #01 30年を超えてなお進化・継続するブランド力
    Close UP JAOS #02 機能美と実用性に優れたコダワリのプロダクツ
    Close UP JAOS #03 メーカーオプションでもJAOSブランドを展開中
    Close UP JAOS #04 量販店・プロショップ・ディーラーでも入手可能
    Close UP JAOS #05 4WD・SUVを愛する職人によるデザインや製品精度
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  • JAOS PREMIUM LINE/LAND CRUISER200

    フルバンパータイプのスポイラーを採用した後期型ランドクルーザー200系に向けたエアロプログラム。最近のJAOS流デザインアイコンでもある、スポットLEDやクロームガーニッシュ(センター部)の要素を盛り込みつつ、立体的で複雑なデザインとしたフロントマスクが最大のポイント。また、抑えを効かせながらもしっかり主張するユーロチューンドなハーフタイプのリヤスポイラーもセンス良く、まさにJAOSエアロメイクの集大成的なカスタムコンプリートだ。

  • JAOS PREMIUM LINE/LAND CRUISER PRADO 150

    ランドクルーザー200系のエアロコンプリートと同じく「JAOSプレミアムライン」で彩られた渾身のボディメイクが光る。LEDデイライトをビルトインしたフロントハーフスポイラー、リヤハーフスポイラーの精緻な造り込みや立体感は、プレミアム・スポーティなイメージを強めている。

  • JAOS X-OVER LINE/LAND CRUISER PRADO 150

    40㎜の車高アップ&オフロードタイヤの装着、バンパーガードによるアグレッシブなルックスが魅力の「JAOSクロスオーバーライン」仕様。プラドがオフロードも攻められる本格派だと再認識させられる、迫力満点のアゲ系コンプリートスタイル。

  • JAOS X-OVER LINE/DELICA D:5

    クロスオーバーラインの中でも無骨なイメージのデリカD:5。それは、パイピング・アイテムであるフロント&リヤスキッドバー、サイドステップなどのワイルドなアイテムをメインにスタイルアップしているからにほかならない。デリカD:5以外の車種にも、スキッドバーの設定はある。クロカンテイストを強めたい方はチェックして欲しい。

  • JAOS X-OVER LINE クロスウイング・スタイル/X-TRAIL

    新時代の…そして、新感覚なゴツゴツ系のエアロアイテムであるバンパーガードをメインにセットアップしたCX-5。さらにフロントマスクには、グリルやヘッドライトガーニッシュも装備し、イマドキのタフさも主張。また、オーバーフェンダータイプXや肉厚タイヤとのコンビネーションにより、見た目も走りもオフロードを意識させている。一方のエクストレイルは、独創的なアンダーウイングをプラス。写真のようなアクティブ・スタイルでも、アーバン・スタイルにもマッチする。

  • JAOS X-OVER LINE バンパーガード・スタイル/CX-5
  • JAOS X-OVER LINE スポーツカウル・スタイル/WRANGLER JK

    SUVカスタマイズの本場、アメリカのバンパーを思わせる大きく切れ上がった形状のバンパーをベースに、樹脂製ならではの造形をプラスしたスポーツカウル仕様のコンプリートスタイル。ラフロード侵入時に下回りのヒットを防ぐスキッドプレートと相まって、いかにも本格派4WDらしい姿を主張する。

  • JAOS X-OVER LINE スポーツカウル・スタイル/JIMNY&HUSTLER

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  • JAOS X-OVER LINE スポーツカウル・スタイル/IGNIS

    JAOSが提唱する「静」と「動」を総合的に表現するカスタムパーツの最新作として、イグニス用アイテムもリリース中。SUVとしての走りをスポーティにブラッシュアップさせるパーツと、走りの良さを予感させるスタイリングアイテムを展開するなど、今後のJAOSの展開が占える1台。

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