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HILLTOP

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キングオブ四駆の名は伊達じゃない!! ランクル本来の在るべき姿を取り戻す
ランドクルーザーといえば日本を代表するキングオブ四駆だが、モデルが刷新されるたびにそのフォルムはスマートかつエレガントな装いを強めていく一方。時代の流れといってしまえばそれまでだが、それを見て「何か忘れてはいないだろうか?」 と感じている人は少なくないハズ。ランクル本来の在るべき姿を取り戻して欲しい…と。 その思いを具現化してみせたのがヒルトップだ。ベースはもちろん現行型の200。海外であればともかく、日本で200にシュノーケルを装着している姿なんて見たことないでしょ。正直言って筆者も「どうなんだろう…」って心配はあった。しかし、この姿を見て違和感を覚えることは一切なく、それよりも“アリでしょ!!”って感覚。だがもちろんこれは、サスペンションとボトムスの形成があってこそといえるもの。 タイヤハウスの隙間から見えるブルー×シルバーのカラーリングはそう、“KING SHOCKS”。しかも装着されているのは、オリジナルのブレンドが調合された、KINGサスペンションシステムMPプラス。車両がキングであるならば、サスペンションもKINGでなきゃね。上げ幅はというと、このサスキットで2インチ、ボディリフトで4インチの計6インチのハイト量。これだけでも5割増し、いやそれ以上にレベルアップしているが、さらにゼネラル・グラバー×メソッド・ダブルスタンダードを奢り、抜群の組み合わせでスタイルを煽っている。 スタイリッシュなメイクも似合う200だけれど、やっぱりランクルと聞いてイメージするのは逞しさ。本流へとヒルトップが誘った好例が、まさにここにある!!
  • サスペンションはKING SHOCKS。フロントはコイルオーバータイプのリザーバータンク付きというだけでなく、アッパーコントロールアームはTOTAL CHAOS製に換装され、もちろんリアにもリザーバータンク付きショックを奢る。さらにこのキットには60㎜アップのリアコイルとラテラルロッドがセットされている。

  • フロントバンパーグリルにはWURTON製12インチLEDライトバーを2基セットし、前後のアンダーにはスキッドプレートを装着。そして極め付きはサファリシュノーケル!! オフローダーらしさが光る。

  • レッドレターが特徴のゼネラル・グラバー(35×12・5R18)に組み合わせたのは、ビードロックタイプでワイルドなテイストのメソッド・ダブルスタンダード(18×9J)。オーバーフェンダーは20㎜ワイド仕様。

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