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FLEXFLEX

  • 最新デモカー
創業50年の四駆のプロ集団 新たな展開も行なうFLEXに注目!
日本全国で、ランクルとJEEPシリーズを中心に四駆の販売を行なうFLEX。昨年は、信州エリアのユーザーにとって、待望の長野店がオープン。ますます充実したネットワーク網を構築したが、今年は創業50周年という節目の年ということもあり、これまで以上に積極的な展開を見せている。中でも、今までにない新たな展開となるのが、中古車をリノベーションして販売するというもの。近年、中古住宅などを刷新し、価値を高めるリノベーションが注目を浴びているが、まさにそれをランクルで行なう訳だ。 この「Renoca(リノカ)」と名付けられた新ブランドでは、古くても良いクルマを大切に乗りたいユーザーをターゲットにしており、単純に新車の状態にリフレッシュしたレストアとは異なる、新しい価値観や個性を与えている。現時点でのラインアップは、ランクル80をベースにした「フェニックス」。90プラドをベースとした「カラーBOMB」と「アメリカンクラシック」。そして現行モデルでありながら、どこか懐かしさを感じるクラシックな雰囲気にハイエースをアレンジした「コーストライン」の4種類を設定する。 販売の拠点となるのは、都内にあるFLEXリノカ世田谷店。店頭には様々なスタイルのリノカが並んでおり、自分の好みのスタイルを選び出せるに違いない。でも、遠くて行けないよ…と思うユーザーに是非ともオススメしたいのが、WEBサイトでのシミュレーション。アルミホイールのチョイスはもちろん、ボディカラー、ヘッドライトの形、オプションパーツの装着などなど、様々なスタイルの比較・検討が思いのままにできる。しかも、SNSなどに投稿できるので、友人たちの反応やアドバイスももらえるという訳だ。 時代の流れとともに、クルマとの付き合い方は変化しているが、FLEXでは古くても色褪せない、永く乗り続けられるクルマを、これからも提案し続けてくれることだろう。
  • Renoca

    昨年登場したカラーボムをさらにブラッシュアップし、落ち着いたワインレッドのボディカラーは、大人が乗っても似合うカスタムカーだと言える。90プラドのロングモデルは角形のヘッドライトを採用していたが、クラシカルで愛らしい丸目にアレンジ。また、1世代前のモデルとなる70系プラドと似た雰囲気を醸し出すため、フロントマスク全体だけでなく、フェンダーやボンネットに至るまで、専用パーツを開発。リヤバンパーも同様にデザインを大幅に変更することで、オフロードテイストを強調させることに成功している。
    車内を見てみると、ボディカラーに合わせ、シートやドアトリムも張替えを実施。ウッドのコンビステアリングもチョイス可能で、まさに内外装の隅々に至るまで、完全にリノベーションされている。余談ではあるが、新車のような香りが漂ってもいたことも付け加えておこう。

  • Phoenix

    ランクル80をベースに、先代モデルとなる60風のフェイスにアレンジした「フェニックス」。クラシカルなテイストを演出するために、敢えてナローボディに変更。ボディカラーに合わせたシートカバーや、インナーパネルの張り替えも実施。

  • COLOR BOMB

    90プラドをベースに、オリジナルのフェンダー/ボンネット/グリルを装着し、今なお絶大な人気を誇る70プラド風にリメイク。昨年はビビッドな色を数多く提案したが、今年は落ち着いた大人向けのカラーリングも展開。

  • American Classic

    カラーボムと同じフェイスキットを用いながらも、シンプルさを追求したモデル。メッキパーツやボディサイドのウッドパネルで、古き良きアメリカンスタイルを演出する。フェニックス同様、ナロースタイルを提案する。

  • Coast Lines

    現行モデルのハイエースをベースとしながらも、クラシックな雰囲気を漂わせる角目に変更。違和感のないその仕上がりは、建売住宅のような画一的なクルマに一石を投じ、ある意味新しいクルマ文化を生み出すといえよう。

  • 昨年の10月に、スーパーカーニバルとコラボして開催された「フレックス祭り」。今年はさらにスケールアップして、全国各地での開催を予定している。日時や開催場所が決定次第、FLEXのホームページで発表されるので、しばし待たれよ。RenocaやFLEXカスタムが施されたデモカーの展示やFLEXガールも参加予定。これからランクルの購入を検討している人は、是非とも参加してほしい!

  • LANDCRUISER 200 high performance

    国内最高峰のツーリングカー選手権「SUPER GT」に参戦し、輝かしい結果を残しているSARDとのコラボモデル。同社の手によって、500psという出力を手に入れたランクル200は、まさにハイパフォーマンスの名に恥じぬ、圧倒的な加速力と存在感を醸し出す。搭載エンジンは同じV8ながらも、レクサスRC-Fに搭載されている5000ccの2UR-GSE型にコンバートしており、リヤバンパーからのぞかせる4本出しマフラーに輝くSARDのロゴが、このクルマの本気度を物語っていると言えよう。足回りはJAOSのBATTLEZをチョイス。オーバーフェンダーとホイールはゴールドマンクルーズをチョイスすることで、統一感のあるスタイルを実現。従来は白を基調とし、ウェザリング風のアレンジを施していたが、今年はオリジナルのマットグレーに衣替えし、四駆ともチューニングカーとも異なるアイデンティティーを打ち出した1台だと言えよう。

  • LANDCRUISER 200 high performance
    SARD・2UR-GSE V8・5000ccエンジン
    JAOS・BATTLEZサスペンション
    PIAA・LEDランプ
    ゴールドマンクルーズ・オーバーフェンダー
    FLEXオリジナル・バンパーガード
    BajaRack
    ゴールドマンクルーズ・ヘラクレス22インチ FORGED 3PIECE MODEL

  • LANDCRUISER 200 ZX

    現行モデルのオーナーが、数多く装着しているモデリスタのエアロパーツ。それを損なうことなく、四駆らしさをより一層強調したのが、このデモカーだ。ボディカラーは2017年のFLEXスタイルに則り、マットグレーに変更。足元を引き締めるゴールドマンクルーズの20インチも、このためにマッチカラーを施す。ハイパフォーマンスモデルのデモカーと比較すると、エクステリアパーツの追加が少ないので、ややシンプルに仕上げられているようにも見えるが、言い換えるならば、大人がホテルやゴルフ場に乗っていけるカスタムカーと言えよう。足回りは基本的にノーマルなので、上質な乗り味はそのまま。4インチのボディリフトを施し、30mmワイドとなるオーバーフェンダーを装着したことで、リフトアップしていながらも高い安定感を実現する。35インチのミッキートンプソンは、見た目と裏腹にしなやかな乗り味も提供してくれる。

    モデリスタ・フロント&リアリップスポイラー
    ポケットスタイル30mmワイドオーバーフェンダー
    FLEXオリジナル・インナーブラックヘッドライト
    FLEXオリジナル・マットグレーカラー
    FLEXオリジナル・4インチボディリフト
    ゴールドマンクルーズ・ヘラクレス20インチモノブロック

  • LANDCRUISER 150 PRADO

    2017年のFLEXカスタムは、これまで車種ごとにバラバラだったボディカラーを統一することで、ブランドとしてのイメージを確立することに成功している。具体的には、マットグレーのボディカラーが、今までにない上質なテイストを演出。それでいて四駆らしさをスポイルすることなく、力強い印象も感じさせてくれる。ウエストラインからリヤフェンダーへと繋がるデカールは、車種ごとに異なるデザインを採用しており、それぞれのキャラクターの違いを明確に打ち出している。
    四駆界ではもちろん、FLEXとしてもフラッグシップモデルとなるランクル200は、様々なユーザーをターゲットとしているため、異なる2つのスタイルを提案。
    また、ディーゼルモデルが登場し、まさに円熟期となった150プラドは、ラフカントリー製のサスペンションキットを組み込み、ワイルドさに磨きをかけている。
    プラドの兄弟車とも言えるFJクルーザーは、ポップイメージを封印。ある意味、王道的なスタイルにカスタムするが、マットグレーのボディカラーとスチール部のブラックが、まさに四駆! とも思わせる力強さを醸し出している。
    それらに対し、アメリカン4WDの雄というべきJKラングラーは、ウッドデカールを追加したことでスポーティ性とファッション性を見事に両立させる。
    いずれの車種も、クルマの楽しさを感じさせてくれるカスタムを提案しており、そのエッセンスは愛車の参考になることだろう。

  • デビュー当時はエアロやローダウンというカスタムが数多く見受けられたが、最近はオフロードスタイルにアレンジするカスタムがヒートアップ中。足回りはラフカントリーのキットを組み込み、6インチのリフトアップを実施。これにより35インチのマッドグラップラーを無理なく収めており、ホイールは近年人気急上昇中のFUEL・TITANをチョイスする。ボンネット上やクウォーターに描かれたUSAをイメージしたフラッグは、モノトーンの中にアクセントとして映える。

  • MARVIN・ポケットスタイルオーバーフェンダー
    MARVIN・スポーツルーフラックB
    MARVIN・グリルガード
    FLEXオリジナル・マットグレーカラー
    PIAA・LEDフォグランプ
    ラフカントリー・6インチリフトアップキット
    FUEL・TITAN
    NITTO・トレイルグラップラー
    FLEXオリジナル・マフラー
    FLEXオリジナル・シートカバー
    FLEXオリジナル・ステアリング
    インパネボディ同色ペイント

  • FJ CRUISER

    ここ数年の、四駆をクロカンスタイルにアレンジする立役者といえば、やはりFJクルーザー。FJ40をモチーフにしたそのスタイルは、ある意味プラドよりもランクルらしい!? と言っても良いのでは。そんなFJを、より一層力強く見せるために、前後バンパーとフェンダー、サイドステップをスチール製に変更。ラウンドしたルーフ形状にマッチさせつつ、使い勝手や積載性を考慮したマッチングの良いルーフラックを装着。プラド同様、ラフカントリーのキットを組み込み、6インチのリフトアップを実現。タイヤサイズは35インチに変更。各部のレンズにガードを追加し、オフロード色を高めるが、オリジナルのデカールが、遊び心を加えている。

  • MARVIN・クロカンルーフラック
    MARVIN・背面キャリア付きリヤバンパー
    WINBO・ブラックテールガード
    モトレージ・サイドシルガード&ステップ
    FLEXオリジナル・マットグレーカラー
    ラフカントリー・6インチリフトアップキット
    PIAA・LEDフォグランプ
    WARN・VR8000
    FUEL・TURBO
    NITTO・トレイルグラップラー
    ウォーリアープロダクツ・フラットフェンダー

  • JK WRANGLER

    オフロード色を強調しつつも、スタイリッシュでおしゃれな雰囲気も盛り込んだJKラングラー。本格的なパイプ風のデザインを採用したTRCのフェンダーは、実はFRP製でシティーオフローダーにオススメのアイテム。テールがスラントしたBESTOPに変更し、スポーティさも強調する。足回りはラフカントリーのキットを装着し、6インチのリフトアップを実施。ノーマルでもラングラーの場合35インチが装着可能だが、さらなるスタイルを求め、37インチのマッドグリッパーをチョイス。ここまでリフトアップすると乗降性が…と思うかもしれないが、AMPの電動格納式ステップを装着するので、実はノーマルよりも乗り降りしやすかったりする。

  • MARVIN・フロントグリルガードバンパー
    MARVIN・リヤバンパー
    BESTOP・トレックトッププロハイブリッド
    AMP・パワーサイドステップ
    TRC・フラットフェンダー
    フレックス・オリジナルウッドデカール
    ラフカントリー・6インチリフトアップサスキット
    ラフカントリー・ダブルステアリングダンパー
    センターライン・RT1
    FUEL・マッドグリッパー
    GIBSON・ダブルマフラー

  • LANDCRUISER 78 PRADO

    今なお、全国的に人気が高い78プラド。数年前よりも確実に価格が高騰しており、今が購入するラストチャンスかも!? そんなプラドをより魅力的にするため、FLEXのオリジナル丸目グリルを装着。ヘッドライトもマルチリフレクター化し、明るさをUP。タイヤはBFグッドリッチのAT KO2をチョイス。インテリアはオリジナルノシートカバーやシフトノブ、ナルディのステアリングでリフレッシュを図る。

  • LANDCRUISER 80

    2017年のデモカーと同じ、マットグレーにペイントを実施。FLEXのオリジナルスプリングとプロコンプショックを装着し、315/75R16のオープンカントリーを履く。組み合わせるホイールはFLEXの専売モデルとなるマットグレーのバンパイアで、ボディとマッチさせる。ランクル100用のエンブレムをテールゲートに装着し、細部に差し色を施すことで、シンプルだがさりげない個性を醸し出すことに成功している。

  • LANDCRUISER 100

    2インチのリフトアップを実施し、オーバーフェンダーを追加したランクル100。クリスタルヘッドランプやランクル200風のリヤコンビを装着し、リフレッシュを図る。足元は20インチのFUELに、295/55R20というちょっと変わったNITTOのトレイルグラップラーを組み合わせる。マルチレスモデルなので、お好みのカーナビなどを組み合わせやすいのもポイントと言えよう。

  • LANDCRUISER 95 PRADO

    光が当たると、鮮やかで高貴な雰囲気を醸し出すピュアバーガンディーにペイント。ベースモデルは装備が充実したTXリミテッドで、敢えてローグレードスタイルにモディファイ。フェンダーをレスにし、バンパーを無塗装タイプに変更。グリル&ヘッドライトを丸目仕様に変更することで、個性的な1台へと生まれ変わっている。足元はdeanのカリフォルニアで、各部にマッチするマットブラックをチョイスする。

  • LANDCRUISER 78 PRADO

    極力、オリジナルテイストをキープしつつも、2インチのリフトアップや各部のリフレッシュを実施した78プラド。ボディカラーに合わせ、ジムラインのホイールをブラックにペイント。見慣れたホイールでも色が変わることで全く違った印象を受ける。車内もボディ色に合わせ、ブラックのシートカバーを装着。ウッドのコンビステアリングに変更することで、年月の経過を感じさせない。

  • LANDCRUISER 80

    激レアとも言える、GXナロー観音開きの、しかもガソリンエンジン搭載車! 国内最大のランクル在庫台数を誇るFLEXなら、こんなマニアックナモデルも入手可能。近隣の店舗に在庫がなくても、全国の店舗とネットワークを結んでいるので取り寄せも可能だ。ヘッドライトは豪州仕様の角目4灯に変更。すぐにでもオフロード走行が楽しめる内容だが、非常に美しいコンディションなので、もったいないかも。

  • LANDCRUISER 60

    最近のクルマにはない、機械を操る感覚が満載のランクル60。元々はハイルーフだったものをロールーフに変更。リフトアップし、deanクロスカントリーとジオランダーMTを装着する。ちなみにフロントグリルやフロントバンパーは新品に交換されており、30年の年月を感じさせない。ちなみにトランスミッションは4ATなので、乗り手を選ばないのも魅力的なポイントだといえよう。

  • NEO CLASSIC PX10

    ランクル70のミドルをベースにした、800台限定の特別仕様車。ランクル40をモチーフにしており、このクルマのために専用で作られたボンネット、フェンダーなどなど、こだわり抜かれた1台。ある意味FJクルーザーよりも40に似ているが、セールス的には…。その結果、激レア車の一員となって現在に至る。インテリアに至るまでマスタードイエローにペイントし、個性的で愛らしい雰囲気となっている。

  • LANDCRUISER 80

    FLEXの提案するRenocaとは異なるアプローチだが、古くても良いクルマを永く乗り続けられるよう、徹底的にリフレッシュさせたのがこの80。可能な限り新品部品に交換&オーバーホールを実施し、可能な限り新車状態に近づけた1台。平成7年式で今から20年以上前のクルマだが、FZJの快適なフィーリングは現代のクルマと比較しても遜色はない。完全にオリジナルの状態に再現するのではなく、随所にFLEX流のアレンジも盛り込む。

  • ●純正ワインレッドオールペイント ●エンジンオーバーホール ●ミッションオーバーホール
    ●ラジエター本体リビルド ●ラジエター周り新品 ●純正ホイールポリッシュ仕上げ
    ●サイドステップポリッシュ仕上げ ●エクセーヌシート張り替え ●ISCバルブ新品
    ●オルタネーターリビルド ●A/Cコンプレッサーリビルド ●スターターモーターリビルド
    ●リアヒーターパイプ新品

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