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FLEXFLEX

  • 最新デモカー
全国各地の拠点から欲しい四駆を探し「理想のカタチ」にしてくれるパートナー
95プラドをベースにするものの、カラーボムとは全く異なる装いに仕上げられたのが、この「アメリカンクラシック」。70プラドを彷彿とさせるフロントマスクにコンバージョン。フェンダーやボンネットも専用品を用いており、クラシックランクルに共通する中央が盛り上がった形状を採用する。 グリルだけでなく前後バンパーもメッキタイプに変更。ホイールもFLEX先行発売となるdeanカリフォルニアを組み合わせる。カッティングシートでありながら、木目の肌触りを表現したサイドモールは、まさに古き佳きアメリカ。ボディカラーはブリリアントアイスブルーとクリスタルジンジャーをラインアップ。どちらも上品な雰囲気で、シティーユースからアウトドアまで、どんな場面でも良く似合う。 ちなみにアイスブルーのモデルは、今年開催された東京オートサロンのSUV部門で最優秀賞を受賞。まさに、多くの人から高評価を得ている証だと言っても過言ではない。
  • FLEX CUSTOM COLOR BOMB

    FLEXが2016年新たにプロデュースするコンプリートカーが、このCOLOR BOMBシリーズ。ベースとなるのは95プラドで、その名前が示す通り、強烈なインパクトを放つ。ビビッド系のボディカラーに変更し、アメリカンクラシック同様にフロント回りを再構築。バンパーや専用オーバーフェンダーなどをマットブラックにペイント。足もとを彩るMGデーモンのストリートリングも、もちろんボディ同色となる。またインパネをボディと同色にし、専用のシートカバーはパイピング部分の色を統一するなど、細部に至るまでこだわり抜いた仕上がりだ。フロントマスクは専用の丸目&角目グリルにすることで独自の雰囲気となり、ノーマルの優等生的なイメージを完全に払拭することに成功している。今回はホッパーグリーン/エナジーオレンジ/ブラックの3色を紹介するが、色によって雰囲気がガラリと変わるのも面白い。今後もカラーバリエーションは増える予定で、希望のカラーがあればリクエストするのもアリだ。

  • FLEX CUSTOM AMERICAN CLASSIC

    95プラドをベースにするものの、カラーボムとは全く異なる装いに仕上げられたのが、この「アメリカンクラシック」。70プラドを彷彿とさせるフロントマスクにコンバージョン。フェンダーやボンネットも専用品を用いており、クラシックランクルに共通する中央が盛り上がった形状を採用する。
    グリルだけでなく前後バンパーもメッキタイプに変更。ホイールもFLEX先行発売となるdeanカリフォルニアを組み合わせる。カッティングシートでありながら、木目の肌触りを表現したサイドモールは、まさに古き佳きアメリカ。ボディカラーはブリリアントアイスブルーとクリスタルジンジャーをラインアップ。どちらも上品な雰囲気で、シティーユースからアウトドアまで、どんな場面でも良く似合う。
    ちなみにアイスブルーのモデルは、今年開催された東京オートサロンのSUV部門で最優秀賞を受賞。まさに、多くの人から高評価を得ている証だと言っても過言ではない。

  • high performance

    FLEXカスタムの世界戦略モデルとして、最強を目指したのがこのランドクルーザー・ハイパフォーマンスだ。ベースとなるのはもちろんランクル200で、パワーユニットをレクサスRC-FのV8 5000cc 2UR-GSE型に変更。ただ単にエンジンスワップするのではなく、SUPER GTに参戦中の名門チューナー「SARD」の手によってECUやエキゾーストシステムをフルチューン。これにより、500ps以上を発揮するモンスタークルーザーへと生まれ変わっている。テールエンドから覗かせる4本出しのマフラーは、伊達ではない! 足もとはJAOSのBATTLEZxSUSキットをチョイス。ホイールは22インチのヘラクレス3ピースをセット。エクステリアはゴールドマンクルーズのエアロに、オリジナルのガードバーやBAJAラックを装着。さらにはPIAAのLEDランプを追加。あるゆる道を駆け抜ける王者に相応しい風格や気品を兼ね備えている。

  • LANDCRUISER 200

    サスペンションで2インチ、ボディリフトで2インチリフト。これにゴールドマンクルーズのエアロを追加することで、1回り以上大きく見えるランクル200。タイヤサイズは圧巻のトレイルグラップラー(325×50R22)で、3連タイプのヘッドランプと相まって、強烈な個性を放つ。フロントフェンダーにはダクトが設けられているが、もちろん見た目だけでなく走りのポテンシャルも重視。フロントショックはICON、リヤはビルシュタインを装着しているので、リフトアップしながらも高い安定感を誇る。

  • LANDCRUISER 150 PRADO

    ランクルシリーズの中心を担うプラド。昨年は久々にディーゼルエンジン搭載車が復活したが、FLEXではガソリン車/ディーゼル車ともに、新車のコンプリートカーを絶賛販売中だ。
    売れ筋となるのはチョイリフトアップして、17インチのアルミホイールに285/70R17サイズのATタイヤを組み合わせた仕様だそうだが、同じサイズでMTタイヤも選択可能。また、プライスは異なってくるが20インチ仕様もラインアップしているので、購入時からお気に入り&自分だけのスタイルをリーズナブルに楽しむことが可能だ。是非、フレックスに問い合わせてみてはいかがだろうか?

  • LANDCRUISER 150 PRADO

    ランクルとしての使いやすさに優れているが、カスタム派にはいささかパーツが少ないことで悩んでいるプラドオーナーは多いのでは? 実は足回りは基本的にFJと共通。そこでFJ用のラフカントリーキットを使用し、6インチものリフトアップを実施。FUELの20インチホイールに、35インチのNITTO・マッドグラップラーを組み合わせる迫力のスタイル。エクステリアはグリルガードやオーバーフェンダーを追加。ドアミラー、ドアノブ、サイドステップはマットブラック塗装。各部レンズ類はもちろん、マフラーにまで耐熱スモーク塗装を施した、まさに黒にこだわりぬいた仕様だ。

  • LANDCRUISER 100 LIMOUSINE

    ないものを創る。まさにそんな言葉が似合うのが、このランクル100のリムジン仕様。ホイールベース部分を600㎜延長したことで、セカンドシートの居住性は、まさに走る応接間。運転席との間には巨大なモニターがビルトインされるが、電動で上下に移動可能。専用の間接照明にもこだわり、クルマの中とは思えないほどの高い質感を誇る。
    エクステリアは、FLEXとゴールドマンクルーズが共同開発したリミジン用ボディキットをフル装備。レクサスを彷彿とさせるスピンドルグリル風のマスクや、リヤのディフューザー形状はランクル100を最新モデルのクルマへとアップデートしてくれる。マットブロンズのボディ色に合わせ、22インチのゴールドマンクルーズもブロンズをチョイスする。

  • WONDER

    今なお往年のユーザーや若者の間で根強い人気を誇るランクル60シリーズ。そのルックスを80に融合させ、クラシカルな雰囲気で仕上げたのが、FLEX CUSTOMフラッグシップモデルのWonder。その中でもスペシャルモデルとなるのがこちら。誰もが知っているアウトドアブランド「コールマン」とFLEXがコラボしたモデルで、落ち着いたコールマングリーンが、Wonderとベストマッチ。車高は敢えてノーマルのままで、タイヤは235/75R16をチョイス。ホイールはdeanのクロスカントリーをチョイスし、大人向けの雰囲気を醸し出す。

  • WONDER

    Wonderのベーシックモデルとなるのがこちらの仕様。フロントマスクやバンパーは60スタイルにアレンジ。約2.5インチのリフトアップを行ない、タイヤサイズは255/75R16へと変更。ホイールはdean新作モデルとなるカリフォルニアを装着。インテリアは専用のインナーパネル、シートカバー、フロアマットを備え、アウトドアマインドをくすぐる色合いとしている。ステアリングはノーマルよりも小径なナルディに変更。60らしさを醸し出すが、走りは80そのものなので、非常に運転しやすい。

  • LANDCRUISER 80

    シンプルでありながら、さりげなく存在感を放つ「レッドロック」と名付けられたコンプリートモデル。輸出仕様の角目4灯に変更し、オーバーフェンダーもFLEXのオリジナルに交換するが、落ち着いた色合いのためか知らない人が見たらこれがノーマルと思うほどのマッチングを見せる。足回りは3インチリフトアップし、最新のBFグッドリッチAT KO2をチョイス。カラーインサートで一躍名を馳せたMGのデーモンを敢えてマットブラックにペイントし、全く異なる雰囲気を醸し出すことに成功している。

  • LANDCRUISER 80

    往年の80カスタムを彷彿とさせるが、さりげない個性をアピールする80。経年劣化を実感するランプ類は全て新品パーツに交換し、リフレッシュを実施。ボディラインはノーマルのままだが敢えてモールをレス化、バンパーの金属部分もボディと同色にペイントしており、オリジナルとはひと味異なる姿を演出する。足回りは5インチのリフトアップを実施。FUELの20インチにミッキートンプソンの35インチを組み合わせている。

  • FJ75L

    ランクル70シリーズの中で、最も長いホイールベースとなる75。実はベースとなったのは消防車なので、エアコンやパワステすら付いていない車両。これに78プラドのボディなどを延長して架装したのが、この75Lだ。
    その仕上がり具合は、カタログモデルとして存在していたのかと思うほどで、エアコンやパワステなど今では当たり前の装備も備えられている。エンジンは3F型4000ccガソリンエンジンなので、その見た目とは裏腹にパワフルな走りが堪能できる。セカンドシートは非常に広々としており、70のリムジンのようだ。フリップダウンモニターも装備。70バンには設定されないサードシートも備えられた、マニアには夢のような1台だ。

  • LANDCRUISER 70

    「70系はナローに限る!」そんなマニアックな人にお勧めしたいのが、こちらのモデル。限定販売されたGRJ76をベースに、敢えてオーバーフェンダーをレスにしてナロータイヤを装着。トヨタがワイドボディしか発売しないからFLEXが代わりに作ってしまったと言う訳だ。今まで食指が動かなかった人も、これを見たら我慢できなくなるのでは? まさにFLEXは、ユーザーがないものねだりをできてしまうお店だと言えるだろう。

  • JK WRANGLER

    JKから5ドアが登場したことで、一気に街で見かけるようになったラングラー。しかし、それらの多くはファッションで選んでいたり、ファミリーカー的な使われ方が圧倒的に多いのでは? そんなユーザーとは対照的な、ジープの本質を最大限に引き出したのが、こちらの仕様。足回りはラフカントリーのキットで2.5インチだけリフトアップ。それでも35インチタイヤが楽々装着可能だ。ラギッドリッジのバンパーや、ブッシュワーカーのオーバーフェンダーなど、Made in USAパーツをふんだんに使いアメリカで実際に走っているようなスタイルを実現している。バッドフェイスグリルも、イメージチェンジには非常に有効なアイテムだと言える。

  • XJ CHEROKEE

    95プラドのアメリカンクラシックの兄弟とも言えるのが、こちらのXJチェロキーのワゴニアフェイスバージョン。モデルとしては94年式となるが、これにレアアイテムとなっているワゴニアフェイスキットやUSテールレンズを装着。ボディカラーもプラドと同じアイスブルーをチョイス。前後のバンパーもメッキに変更し、ボディの両端とテールゲートにウッド柄のシートを追加することで、まさにアメリカンクラシックと呼ぶに相応しいスタイルングを実現している。人とは違うクルマに乗りたい人に、特にオススメだ。

  • LANDCRUISER 70

    ナローの76とは対照的に、79をそのままリフトアップするとどうにも不安定に見えてしまう。そこでワイドなオーバーフェンダーを追加し、見た目の安定感もアップさせたのがこのモデル。76用のオーバーフェンダーを装着し、リヤもそれに合わせワイド化を実施。Deanのクロスカントリーはセンターキャップの有無でまったく異なる表情が楽しめる。インテリアはFLEXのシートカバーで作業車的な雰囲気を一新させた。

  • LANDCRUISER 70

    パーツを追加するのでなく、カラーリングの変更で雰囲気を一新したのがこのGRJ76。サンライズマッキーのスプリングにFOXショックを組み合わせ、オンからオフまで、快適で高い安定感を実現。タイヤは285/75R16のオープンカントリーに変更。オーバーフェンダーをボディ同色に変更し、ホイールはマットブラックにペイント。これだけで、落ち着いた印象を受ける。ヘッドランプはLEDバルブに交換し、今っぽさもアップしている。

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