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4x4Engineering Service4×4エンジニアリングサービス

  • 注目アイテム
四駆ユーザーに愛され続ける機能性を確保したカンサスとブラッドレーに注目!

ビッグカントリーショックアブソーバーに シリーズ初となる車高調がラインナップ!

永年に渡り、日本の四輪駆動車の足元を支えて来た4×4エンジニアリングサービス。「ブラッドレー」や「カントリーサスペンション」など、その名は一度ならずとも聞いたことがあるはずだ。 そのビッグカントリーショックに、シリーズ初となる車高調ショックが間もなく登場する。FJクルーザーと150プラド用となるが、調整幅はノーマルと比較してマイナス40㎜〜プラス40㎜となっており、減衰力は40段切換え式となる。スプリングだけでは調整できない前後バランスはもちろん、左右どちらかに傾いてしまうレベリングの補正も可能。しかもスプリングシート部分は純正形状を採用しているので、他社製品のスプリングと組み合わせることも可能だ。今回はスプリングと合わせ、前後とも約2インチリフトアップした仕様で試乗。スタビライザーが強化されていても、中間の減衰力ではしなやかな乗り心地を実現しており、街乗りで不快な挙動は一切ない。もちろんハードな設定に変更すれば、FJでありながらコーナーを攻めることも可能で懐の広い味付けと言える。 ちなみに、4×4エンジニアリングサービスでは、ランクル用のサスペンションキットは全モデル継続販売中。ランクルユーザーに支えられてきた同社は、これからも頼りになる存在であり続ける。  
  • _B0V4208 _B0V4268

  • 現在鋭意開発中の車高調整式ビッグカントリーエキップ。試作品のため本体はブラックだが、製品ではこれまで同様ホワイトの本体にブルーのダストブーツとなる。ショックそのものはオフロードのストロークを考慮した設計となっており、ノーマルよりも20㎜ロングストロークとなる。調整ダイヤルはこれまでと異なりショックの上側になり、調整幅は40段! これまで妥協して来た乗り味を、更に追求できそうだ。車高を調整するスプリングシート部分は純正形状のバネなら全て使用可能。またレンチが掛けられるようになっているので、容易に車高調整ができるのもポイントだ。

  • _B0V4274 _B0V4370

  • br_v1680-25pw

    8.5J×16、-30 PCD139.7-6H
    JWL/JWL-T規格対応

    四駆用定番ホイールとして、永年愛用されてきたブラッドレーV。このたび、ランクル60&70のワイド車用に最適な新サイズが、深リムになって追加。。カラーなどは追って発表されるので、HPを欠かさずチェック!

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