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4×4キタガワ4x4KITAGAWA

  • 注目アイテム
ジムニーにこだわり続けリーフサスを極める「匠」
リーフ・リジッドのジムニー…というと、JA11を最後に’95年以降、生産が打ち切られている。しかし、リアル・オフローダーの間では、まだまだ根強い人気を誇っているのは事実。シンプルな構造で壊れない、また壊れても比較的容易にリカバリーできる。そんなわけだから今なおカスタムパーツは豊富だし、新製品なども頻繁にリリースされている。20年以上も前のモデルなのに…。 そんなリーフ・ジムニーをこよなく愛し、とくにリーフ・スプリングの開発に情熱を注ぎ続けているのが「4×4キタガワ」だ。代表である北川英司さんが徹底的に走り込み、検証を重ね、常に改良されていくリーフ・スプリングは、JA11の現役時代からリリースされ、まだその進化を止めることがない。現在の仕様も“オーバーベルリン”、“逆巻き”などなど、オリジナルのアイデアをたっぷりと盛り込んだリーフで、その走りを別次元まで引き上げてくれているのだ。
  • ジムニー用リーフサスペンションキットは2、2.5、3、3.5、4インチアップをラインナップ男。オーバーベルリンを採用したリーフは衝撃に強く、ハンドルシミーも出にくい。またロールも小さく、ワインドアップしにくく、大きなストローク量を生み出すのも特徴だ。さらにセンターボルトからシャックル側にはリーフバンドを使用しないので、さらにストロークの自由度を向上。ピボット側にサイレンサーを入れないことでヘタリにくい構造にもなっている。

  • ベルリン巻きとは写真のような、リーフエンドにくびれのような構造を採用したもの。通常のベルリン巻きはアイの中心がリーフエンドの延長上に来るが、オーバーベルリンはアイの中心が少しオフセットされている。オーバーベルリンはピボット側に採用、キャスターエッジによる調整量も小さくできる。0S7A7551

  • 今回のデモカーはオーバーベルリン巻き・不等レート仕様の4インチアップ・サスペンションキットをセットアップ。フロントには中折れシャックルを組み合わせ、よりストロークアップを実現している。タイヤは7.00R16、ホイールはオリジナルの「ノースリバー四」。4.5J×16(-33)という幅の狭いリムだが、エア圧を下げた時のビード落ち防止効果も高いという。

  • 4×4キタガワ代表 北川英司さん

    リーフ・ジムニーにとことんこだわり、今なおジムニー用リーフスプリングの検証と開発に余念ない。そこから生み出されるJA11やSJ10~30の走りは、まさにマジック! デモカーに乗せてもらったが、ガレ場の走りの滑らかさはコイル・ジムニーさえしのぐものだったのだ!

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