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株式会社アウトバックOUTBACK

  • 注目アイテム
オフロード天国で鍛え抜かれたARB製品 世界が認める真のヘビーデューティパーツ
アウトバックと呼ばれる土漠地が国土の大半を占めるオーストラリア。そんな“オフロードの本場”を本拠に、世界中のクロスカントリー4WDにヘビーデューティな機能系本格アイテムをデリバリーしているパーツメーカーが「ARB」だ。エクステリアの強固なガード類から、駆動系パーツ、サスペンション、牽引用品、室内外のユーティリティパーツなどなど、そのラインナップは実に多彩。アフターマーケットだけでなく、カーメーカーへのOEMも手がける、まさに世界最大の4WDパーツメーカーといっていいだろう。 そんなARBの日本における総代理店が「アウトバック」だ。ランドクルーザーやJeepラングラーなど、日本で人気のクロスカントリー4WDはオーストラリアでも外せない存在だが、だからこそARBにとっても日本は力を注ぐべくマーケットで、バリエーションに富んだパーツが揃えられているし、。また新しい製品もいち早く、日本に投入してくれる。 アウトバック代表の遠藤光歩さんはARB製品の魅力を技術力だと語る。たとえばガードバー類はデザインもさることながら、実はマウント類にもっとも技術が注がれているという。そして公的機関によるテストをクリアするなど、安全対策にも万全の構えだ。さらに最近は、ドロワーシステムやルーフラックなど、何千kmも続くアウトバックを旅するためのユーティリティパーツの充実ぶりにも目を見張るものがある。
  • ■ウインチバー/サハラバー

    LANDCRUISER 100

    NEOクラシックな存在になっているランクル100だが、ARBパーツはもちろん、フルラインナップで用意される。フロントのウインチバーは前後期型でデザイン変更されている。写真は後期型。

  • ■ウインチバー/サハラバー

    LANDCRUISER 80

    ランクル80系が現役の時代は、このARBスタイルが定番だった。フロントだけでなく、フェンダーからサイドに回り込んだガードバーも、ヘビーデューティそのものの雰囲気だ。

  • LANDCRUISER 70

    ランクル70用のウインチバーはリニューアルされたばかり。76用のものは従来、ウインカーと補助ランプがバンパーのサイドに一体でレイアウトされていたが、新型はこれが別体式となった。さらに補助ランプにはLEDを採用する。ただし79用はウインカーのみで補助ランプはナシ。

  • ■200用サハラバー

    写真のランクル200に装着されているのは「サハラバー」。ウインチバーのグリルガード部を外した形状。クロームチューブのあり、ナシも選べる。シンプルながら迫力のマスクに。

  • ■JKラングラー用フロントバンパー

    オーストラリアのメーカーながら、アメリカはじめ世界各国で評価の高いARBパーツ。JKラングラーにもさすがのマッチング。エアバッグやトラクションコントロールの作動にもきちんと配慮している。

  • AIR LOCKER

    ARBといえば、こちらも日本ではおなじみだろう、そう、エアロッカーだ。エア圧によって作動させるマニュアル式の前後デフロックシステムで、純正でデフロックの設定のない車種にとっては、必須のオフロード・ウェポンと呼べるものだ。
    システムを稼働させるにはエア・コンプレッサーを同時に用意する必要があるが、ARBではそのエア・コンプレッサーについても、コンパクトタイプorハイボリュームタイプ、2つの機種を揃えている。コンパクト(小型)タイプはわずかな取付スペースで装着できるほか、エアロッカー起動時に最小限の電力で車両への負担を軽減する。一方、ハイボリューム(大型)タイプはオプションのポンプアップキットを使用することでタイヤに空気を補充する能力も発揮する。
    そして発売から30年近く経つエアロッカーだが、昨年、フルモデルチェンジを実施。従来のデフケース3分割式を2分割式に変更、特殊構造のクラッチ機能を取り入れ、40%以上の強度アップと、ロックまでの時間を短縮することに成功している。

  • ◆大型コンプレッサー

    エアロッカーのコンプレッサーには小型と大型が用意され、それぞれ12V用、24V用がある。タイヤのエア圧調整にも対応するポンプアップキットを使用するなら、小型の3倍の容量を持つ大型がオススメだ。

  • ■ARBポータブルツインコンプレッサー

    478×355×186㎜の耐衝撃ポリマー防水ケースに収まるコンパクトサイズでありながら、ツインモーター&デュアルシリンダーの採用で174ℓ/分という強力な性能を発揮する。電動ファンが組み込まれており、モーター熱やエア圧縮熱をコントロールすることで100%デューティサイクル(連続使用)を可能にしている。4ℓアルミエアタンクは圧力スイッチによって930~1030kPa間で自動充填、その実力は、85ℓ/分基準のエアツールも使用できるほどだ。6mホースと各種エアバルブアダプターも付属。

  • ■ARBドロワーシステム

    オフロード4WDのラゲッジルームを機能的に使うための「ドロワーシステム」は、ARBの新しいコンセプトから生まれたユーティリティパーツだ。収納ボックス、パーテーションネット(別売)などからなり、牽引パーツなど重量系のアイテムの収納もOKで引き出し式で便利に使える。またARBではAC、DC対応の車載用冷蔵庫も用意している。

  • ■ARBルーフラック

    アウトバックのロングツーリングには欠かせないアイテムがルーフラック。最大積載量は日本では明記できないが、本場ではかなりの重量にも耐えている、ヘビーデューティな構造だ。スチール製と、重量を抑えたアルミ製があり、もちろん対応車種も豊富。サイズも各種、選ぶことができる。風切り音を抑えた設計もARBの特徴だ。

  • ■ルーフコンソール

    ランクル70用としてリリースされ、大ヒットアイテムとなったルーフコンソール。ちょっとした小物入れとして重宝するほか、LEDランプも組み込まれている。他車用も順次リリースされている。

  • ■ARB Intensity LED ランプ

    ヘビーデューティ4WDのために開発されたLED補助ランプ。Intensityとは頑丈という意味で、底面を広くとったステンレス製マウントアダプターにより、高い耐衝撃性・耐振動性を備えているほか、防塵性・防水性もしっかり確保されている。また取り外し可能なUV高耐久ポリカーボネイト製レンズカバーが、正面をガード。カバーを交換すれば長期間、光のクリアさをキープすることが可能だ。光源は32個のLEDにより十分すぎるほど。集光型のスポットと、FLOOD BEAMと呼ばれる散光型、2つのタイプを用意する。

  • ■オールドマンエミュー・ステアリングスタビライザー

    ARBがプロデュースするサスペンションシリーズが「オールドマンエミュー」。スプリング、ショックアブソーバーなどアウトバックを走りきるためにタフなスペックを持たされているのが特徴だ。さらにステアリングダンパーも用意され、走りをサポートしてくれる。

  • ■ARBスナッチブロック

    ストラップやハンドウィンチ、シャックルなどレスキューアイテムも充実しているARB。最大負荷9000kgを誇るスナッチブロックは、外側はスチールだが、内部のプーリーは特殊な樹脂製で、本体重量はわずか2.4kg。使用できるワイヤは8~13㎜、プーリー径110㎜と大きいのでワイヤへの負担も小さく、ナイロンワイヤも安心して使える。

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