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モトレージMOTORAGE

  • 最新デモカー
様々なオリジナルパーツを開発、充実のラインナップを誇るプロショップ
30年以上にわたり、四駆のポテンシャルを引き出す様々なオリジナルパーツをリリースし続けるモトレージ。そのポリシーは「誰か一人でもそのパーツを必要とするなら発売しよう」というもので、それぞれのパーツには単なるドレスアップではなく、何かしらの機能を向上させる工夫が盛り込まれている。ユーザーにとっては1つで2度楽しめるような、そんなオリジナルパーツを日々開発中で、総合パーツメーカーに匹敵するほどのアイテム数を誇る。 以前からランドローバーなども積極的に取り扱っているが、最近の主軸は国産ミドルクラス。リアルクロカンの雄と言うべきランクル70系は、従来のディーゼルエンジンモデル用パーツをまだまだ販売するが、それに加えGRJシリーズ専用のパーツも数多くリリースしており、1台のクルマを長く乗る四駆オーナーにとって、非常に心強いといえよう。また、サスペンションに共通部品が多く兄弟車と言うべきFJクルーザーと150プラドは、様々なリフト量のスプリングを0.5インチ刻みでラインアップしているので、車高や車両の姿勢を好きなようにチョイス可能。まさに、自分だけのスタイルが実現できるのだ。
  • ディーゼルエンジンを搭載したマイナーチェンジ後のモデルで、前後とも2インチのリフトアップを実施。ショックはビルシュタインのロング仕様で、他にもビルシュタインやJAOS、KONIもチョイス可能。リフトアップしたことで、タイヤは285/70R17のBFG AT KO2を装着。ホイールはラグジュアリーな雰囲気も感じさせるレイズ・フルクロスバイエイトを組み合わせる。アンダーガード類はフル装備で、いつでもダートランが楽しめる内容となっている。

  • 約2インチのリフトアップ。フロントはハード、リアはセミハードのスプリングを組み合わせている。ノーマルよりも長いストロークを持つショックを組み合わせ、また、リアのスタビリンクもロングタイプに効果することで、どんな路面であってもしなやかに動き、良質な乗り心地を実感できる。

  • モトレージが提案するスタイルは、やはり四駆らしさを強調するリフトアップスタイル。150プラドが登場した当初はエアロパーツばかりであったが、最近はリフトアップするオーナーが増殖中。ある意味、時代がようやくモトレージに追いついたと言える。サスペンションは搭載エンジンや求めるリフト量に合わせ、2〜3.5インチまで前後別々に0.5インチ刻みで好みのスタイルを選択可能となる。本格的なクロカン走行よりも、林道やダートを走るユーザーが多いと考え、下回りはスキッドプレート、ミッション&トランスファー、燃料タンク、リヤデフなどをジュラルミン製のガードで確実に保護。オフロードを安心して走るには、必要不可欠なアイテムばかりだ。

  • フロントのスキッドプレートに始まり、ミッション&トランスファ/タンク/リアデフ/トレーリングアームやショックの根元など、あらゆる部分にガードを装着。クロカンでのヒットによる破損を防ぐだけでなく、身近なところでは、ダートを走る際に跳ね上げた石でメカに傷をおうのを防ぐ役目を果たしてくれる。ショックガード以外はジュラルミン製で、強靭さだけでなく軽さも重視している。いずれも取り付けはボルトオンと簡単に装着できる。なのでオフロードを走る前に装着することをオススメしたい。

  • ※表示価格はすべて税別
    BFグッドリッチ ATKO2(285/70R17) オープン
    RAYS HFULLCROSS BYEIGHT(8J×17、+15)         47,000円/本
    TERRAサスペンションキット ディーゼル専用 201,000円
    (エアサス車にはキット装着不可)ビルシュタインロングダンパー仕様
    フロントフレームトップパフォーマンスバー 8,000円
    マッドフラップ 38,000円
    LEDバックランプ(Eマーク付き) 6,500円
    スキッドプレート(3mm) 41,000円
    アンダーガード 53,000円
    ミッショントランスファーガード 38,000円
    タンクガード 38,000円
    リアデフガード 12,000円
    リアショック&ロアリンクガード 16,000円

  • 150プラドが登場した時から、いち早くリフトアップスタイルを提案していたモトレージ。ノーマルボディのままではインセットが+15ぐらいのホイールしかチョイスできないが、9㎜ワイドのエアロフェンダーカバーを追加することで±0のホイールが装着可能となる。スタイルもさることながら、トレッドが拡大し安定感の向上にもつながる。なお、モトレージでは+30㎜ワイドのオーバーフェンダーも発売中。アンダーガード類はディーゼルと同様フル装備している。

  • ※表示価格はすべて税別
    BFグッドリッチ ATKO2(285/70R17) オープン
    MKW MK56(8J×17、±0)   ミルドマシンブラック:52,000円/ミルドブラック:51,000円
    TERRA セミハードタイプスプリングキット 168,000円
    (エアサス車にはキット装着不可)JAOS バトルズロングダンパー仕様
    フロントグリルタイプ2(MC前用) 28,000円
    エアロフェンダーカバー9mm 47,000円
    マッドフラップ 38,000円
    TERRA SUPERディスクブレーキローター        40,000円(前後各)
    TERRA SUPERディスクブレーキパッド                       28,000円(前後各)
    フロントフレームトップパフォーマンスバー 8,000円
    スキッドプレート(3mm) 41,000円
    アンダーガード 53,000円
    ミッショントランスファーガード 38,000円
    タンクガード 38,000円
    リアデフガード 12,000円
    リアロアリンクガード 18,000円
    タンクガード 38,000円

  • 歴代のランクルシリーズのカスタムを手がけ続けているモトレージ。もちろん再販されたGRJシリーズも、数多くのアイテムをリリースしており、ようやくアイテムが出揃ったところだ。サスペンションは3台とも4インチリフトを施すが、様々なユーザーのリクエストに応じるため、2/2.5/4.5インチリフトもラインアップする。「ユーザーのことを考えると、ついつい種類が増えるんですよねぇ」とは岡本社長の弁。同じようにシュノーケルも吸入口の形状を3種類設定しているだけでなく、TJM用の延長ダクトも発売中だ。なお、白のGRJ76に装着されているスポーツバンパー・タイプIIは、FRP製で軽量さを追求しつつウインチベッドの機能も盛り込んでおり、時代の変化に合わせ、パーツの造り方も変えている。シフトレバーの後方の空間を活用したドリンクホルダーや小物入れ、またリフトアップしたら欠かせないボンネットダンパーなどもラインアップしており、クルマ全体の使い勝手を高めてくれるのがモトレージ製品の特徴ともいえよう。

  • 白、ベージュの2台とも、オリジナルのスプリングで4インチリフトアップ。フロントのリーディングアームをリフト量に合わせダウンし、アライメントもしっかりと補正する。

  • フロントコイル(11種類)と、リヤのリーフスプリング(2種類)ともに76と79専用設計。本文でも述べているが、76/79それぞれに4種類のリフト量を設定するので自分好みのスタイルを選択できる。

  • モトレージは日本仕様専用のシュノーケルを新発売。吸入口の形状は3種類設定しており、使用目的やスタイルに応じて選択可能だ。また、TJM製のシュノーケルを装着可能にするための延長ダクトもラインアップ。こちらはセットと単品の両方を発売中。

  • フロントは3.5インチ、リアは3インチのリフトアップを施し、305/65R18のBFグッドリッチAT KOを装着。モトレージのオリジナルビルシュタインを組み合わせており、特にリアはストローク量の大きい50㎜スーパーロングとなる。フロントバンパーは強靭なスチール製に交換し、スキッドプレートからリアデフまでアンダーガードを装着。四駆本来の機動力を、更に高めつつも、オンロードの快適性も追求する。

  • ファニーな雰囲気の中に、本格的なポテンシャルを秘めるFJクルーザー。その性能をフルに引き出すためのカスタムが満載される。足回りは150プラドと共通ということもあり、同じく0.5インチ刻みで好みのスタイルを実現可能。前後フラットやリヤが少々上がったスタイルなど自由自在に組み合わせられる。もちろんジュラルミン製のアンダーガードはフル装備で、ハードなクロカン走行にも堪えられるスペックを満たしている。また金属製のスポーツバンパーには大型のフォグやウインチを内蔵可能。US仕様のバンパーに交換してもバックフォグなどが使用出来るコーナーバンパーなど、他にはないアイテムも展開中。また、パッドやローターだけでなく、ノーマルよりも20㎜大径なブレーキシステムも販売中。重い四駆を確実に止めてくれる、頼もしいアイテムだ。

  • 本格的な四駆に特化しているモトレージが、ついにハイエース用のアイテムをリリース! とはいえ、前述したように単なるドレスアップアイテムではなく、何かしらの機能を向上させている。ハイエースのカスタムといえば、ローダウンやエアロが多いが、そこはやはりモトレージ。専用のトーションバーや増しリーフでリフトアップも可能。他社との決定的な違いは、走りの性能を向上させるアイテムを数多くリリースしており、ボディ剛性をアップさせるパフォーマンスバーや、コーナリング性能と直進安定性をUPさせるLSD、さらに確実に止めるスリットローター&パッドをラインアップ。4WD車として機能面でアップグレードを果たす仕様となっている。

  • 純正グリルと交換するだけで、簡単に装着可能。6カ所の小さなダクトが設けられ、クーラーコンデンサーにフレッシュエアーを導く。また、下側のダクトにはキメの細かいメッシュを装着し、飛び石などによるトラブルを防止する。

  • スキッドガードは4㎜厚のジュラルミンを採用(他のガードはアルミ合金製)するので高い強度を誇る。林道などで破損を防止。取り付けは加工不要のボルトオン。

  • 2㎜厚のアルミを採用。雪や泥を抱え込み、リヤバンパーが破損する可能性を低減する。スキッドプレートと同様、ダートなどでヒットした時のキズも軽減してくれる。

  • ボルトオンで取り付けるだけで、車体のねじれを抑えボディ剛性を向上。コーナリング時の踏ん張り感を向上させてくれる。

  • デパーチャーアングルを損なわないよう、バンパーよりも下がらない構造を採用。バンパーは要穴あけ加工。左右のUシャックルはオプションとなる。ボールマウントや配線ソケットは別売。写真は試作品で、ヒッチ部分が長くなる予定。※写真は内部構造を表したもので実際にはリアバンパーが装着されます。

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