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ダンロップタイヤダンロップ

  • 注目アイテム
独自メカニズムは様々なシーンで走りをサポートし潜在能力を引き出す!
ダンロップの4×4、SUV用タイヤとしては、リプレイスタイヤとしてはもちろんのこと、広くメーカー純正採用されているグラントレックブランドがお馴染みだ。しかし、それ以外にもスタッドレスタイヤのウインターマックスSJ8、ハイパフォーマンスSUV用のSP QUATTRO MAXXなど、幅広いラインナップを取り揃える。 グラントレックブランドでは、走行シーンに応じた3タイプをリリース。今年、デビューしたばかりのPT3は、オンロード性能をブラッシュアップさせつつ、SUVとしてのM+S性能も欲しい、そんなオーナー向けのタイヤだ。MT2は、そのトレッドデザインから一目瞭然、ロックやマッドといった極悪とも言えるハードセクションでのアタックに応えてくれるタイヤ。そんな両タイヤのいいところ取りをしたのがAT3だ。MTのようなゴツいデザインはオフロードでの走破性を期待できるものだが、意外にもオンロードではコンフォートな乗り味を提供してくれる。 ウインターマックスSJ8は、スノードライブで活躍が期待できるスタッドレスタイヤで、先代モデルまではグラントレックブランドに含まれてたが、このモデルからダンロップのスタッドレスタイヤブランドであるウインターマックスに属する。もちろん、従来どおり4×4、SUV専用設計となっていることはいうまでもない。
  • GRANDTREK PT3

    GRANDTREK PT3

     オンロードでの快適性を大きく引き上げ、SUVたる質感を高めてくれるのが、このPT3だ。その特徴は優れた操縦性、ウェットにおける安心感、そして、低燃費とロングライフ性能の3つで、まさに今のSUVオーナーが求める性能をダイレクトに表現したタイヤとなっている。テクノロジーとしては、新パターン、真円プロファイル、そして、SUV専用低発熱密着ゴムの採用にある。これら技術によって、タイヤの剛性感、つまりしっかり感を高めながら、乗り心地に大きく影響するしなやかさをバランスさせており、まさに日常からスポーティな走りにまで幅広く対応できる。その乗り味は、すべてにおいて質感が高められたもので、クラス感がアップしたかのような印象を受ける。

     
  • MTワイドMT2ナロー

    GRANDTREK MT2

     マッドやロックといったハードなオフロードセクションにおける性能に特化させたタイプが、このMT2となる。そのトレッドパターンからタフなキャラクターをすぐに感じ取れるが、そのポテンシャルは想像以上にハイレベルであり、ファンから高い支持を受けている。トレッドパターンは、ワイドとナローの2つを設定。ワイドタイプは、センター部にストレートグループをデザインし、オンロードにおける直進性とウェット時の安定性を考慮していることがポイント。一方のナロータイプは、溝の面積をさらに広げ、センターラグもよりアグレッシブなデザインとすることで、ハードなシーンでの期待にも応えてくれる性能を手に入れている。 

     
  • 2011_002_01b

    SP QUATTROMAXX

     グラントレックブランドに属さないダンロップのSUV専用タイヤで、スポーツカーライクなハイパフォーマンスSUVの高出力をしっかり受け止めるグリップ力、そして、強い制動にも対応できるポテンシャルを特徴としている。

     もちろん、そこにはダンロップ最先端の技術が惜しみなく採用されている。高められたケース剛性、ビードエイペックスに用いたハイテク素材であるケブラーによって、ハイレベルのハンドリングを実現。デュアルトレッドコンパウンドによる非対称パターンはドライとウェットでのブレーキ性能をハイバランスさせ、マルチラジアストレッドは路面状況によらず安定したグリップ性能を提供してくれる。また、ピニンファリーナがデザインを担当したこともトピックだ。

     
  • AT3

    GRANDTREK AT3

     オンロードでの快適性をスポイルすることなく、フィールドでの走りも楽しみたいというオーナーの期待に応えてくれるタイヤがAT3だ。与えられた性能は大きく3つある。ひとつ目はオンロードにおいては特に高速走行時の安定性と操縦性をハイバランスさせつつ、ウエット時の安心感を高めたこと。ふたつ目はオフロードでの強力なトラクションを手に入れていること。そして、ATタイプとしてはトップクラス※1のロングライフ性能をもっていることにある。

     その走りは、オンロードからオフロードまで満足できる性能をバランスさせていることを特徴としているが、タフさを強く表現したトレッドパターンからは想像できないような快適性も持ち合わせている。

     
  • WINTER MAX斜め

    WINTER MAXX SJ8

     新開発のMAXXシャープエッジとナノフィットゴムにより、氷上ブレーキ性能がグラントレックSJ7よりも11%もアップした。MAXXシャープエッジは、ダンロップ独自のサイピング技術「ミウラ折りサイプ」のサイプ幅を25%細くした「新ミウラ折りサイプ」の採用でエッジ成分を22%アップさせたもの。増加したエッジ成分がアイスバーンをしっかり引っかき、氷上でのブレーキ性能を向上させる。また、ナノフィットゴムは、ダンロップ独自の新素材開発技術「4D NANO DESIGN」でナノレベルでゴム特性をシミュレーションしたもの。ナノレベルで密着する柔軟性とブロックの倒れ込みを抑制するマクロなゴム剛性を発揮する。さらにパターンデザインなどにより、雪上/ドライ/ウエット/環境性能が大幅に向上している。

     
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